“のりピーTシャツ”男が1万円見舞金
※写真、お見舞いを持ってきたが、門前払いになったのりピーファン
覚せい剤取締法違反(所持、使用)の罪で起訴された女優・酒井法子被告(38)が入院している都内の病院に22日、ファンが見舞金1万円を持って訪れ、警官が出動するハプニングがあった。
午後4時半ごろ、酒井被告がイラストを描いた
“のりピーTシャツ”
を着た男性が
「御見舞」
と書かれたのし袋に包まれた1万円を握りしめて見舞い入口に現れた。
中に入ろうと粘った末に、病院窓口が警察に通報し、、警察官3人が駆けつける騒ぎに。
「本人が(見舞いを)受け付けてないから」
と男性を諭すも、どうしても見舞金を渡したい男性と押し問答に。
だが、結局、門前払いされ、1万円は酒井被告の手には届けられなかった。
男性は都内在住、51歳の独身会社員。
ドラマ「ひとつ屋根の下」からのファンで、酒井被告の結婚で一度、熱は冷めたが、今回の一連の報道で「のりピー愛」がよみがえり、酒井被告が拘置されていた東京湾岸警察署にも訪れたという。
男性は…
「本当は(病室階に)上がって、(警備員に)渡そうとしたけど…。金額は友達感覚で。“早く元気になって復帰して下さい”と言いたい。引退はいらない。第一、無罪じゃないの?」
と強い口調でエール。
(::>Д<) ぎゃふん
覚せい剤取締法違反(所持、使用)の罪で起訴された女優・酒井法子被告(38)が入院している都内の病院に22日、ファンが見舞金1万円を持って訪れ、警官が出動するハプニングがあった。
午後4時半ごろ、酒井被告がイラストを描いた
“のりピーTシャツ”
を着た男性が
「御見舞」
と書かれたのし袋に包まれた1万円を握りしめて見舞い入口に現れた。
中に入ろうと粘った末に、病院窓口が警察に通報し、、警察官3人が駆けつける騒ぎに。
「本人が(見舞いを)受け付けてないから」
と男性を諭すも、どうしても見舞金を渡したい男性と押し問答に。
だが、結局、門前払いされ、1万円は酒井被告の手には届けられなかった。
男性は都内在住、51歳の独身会社員。
ドラマ「ひとつ屋根の下」からのファンで、酒井被告の結婚で一度、熱は冷めたが、今回の一連の報道で「のりピー愛」がよみがえり、酒井被告が拘置されていた東京湾岸警察署にも訪れたという。
男性は…
「本当は(病室階に)上がって、(警備員に)渡そうとしたけど…。金額は友達感覚で。“早く元気になって復帰して下さい”と言いたい。引退はいらない。第一、無罪じゃないの?」
と強い口調でエール。
(::>Д<) ぎゃふん
