キムタクを悩ませる母親の…「スピリチュアル活動」 | おじぃちゃんの事件簿

キムタクを悩ませる母親の…「スピリチュアル活動」

『キムタクを悩ませる母親の「スピリチュアル活動」』


「SMAP」の木村拓哉(36)が母親である木村方子さん(59)に頭を悩ませているという…。(週刊文春)


キムタクの母、方子さんは川崎市内の薬膳イタリアン

「いな田」

を経営する一方、三年ほど前から全国の各自治体やPTA、スピリチュアル系団体での講演に力を入れている。


『キムタクの母親は講演会を毎週のように開いてますが、肩書が「キムタクの母」となっていることをキムタクが快く思わず、昨年事務所に相談しています。事務所としてもタレントのイメージにかかわりますから、マネージャーが調査して母親に直接、キムタクの名前を使わないよう伝えたそうです』
(ジャニーズ事務所関係者)


なぜキムタクは母親の活動を快く思わないのか。


『キムタクがここまで困惑したのは、方子さんの話に霊的、神秘的な内容が含まれているから。事務所側は「そういう講演会はやめてほしい」とも要請しましたが、方子さんは「息子は息子、私は私」と取り合わなかった。母子の間に距離が出来ているようです』


方子さんは

「素心・不器会」



「倫理法人会」

などの団体に所属しており、ここでも…

『キムタクの母』

の肩書き使用が問題となっている。


神社仏閣に行くと落ち着くという方子さんは、国内外のパワースポットを巡るなど、スピリチュアルな生活にますますのめり込んでいるようだ。






川´Д`川 チョ マテョ。