盧前大統領の転落、目撃者はゼロ…警護官も不在でウソ証言 | おじぃちゃんの事件簿

盧前大統領の転落、目撃者はゼロ…警護官も不在でウソ証言

韓国慶尚南道地方警察庁は27日、盧武鉉(ノムヒョン)前大統領が投身自殺したとする2回目の中間捜査結果を発表した。


ただ、盧氏が自宅裏山の岩場から転落した当時、警護官が盧氏のそばにいなかったことも判明。盧氏の転落を目撃した人物がいなかったことになり、盧氏の死をめぐり

『新たな疑惑』

が浮上する可能性もある…。


警護官は当初、岩場で盧氏からたばこを求められるなど会話をかわした直後、盧氏が転落したと供述。


大統領府などにもこの情報が伝えられていた。


ところが、同庁が警護官から当時の状況を詳しく聴取した結果、こうした会話の後、盧氏がさらに、近くの寺院に行って僧侶がいるかどうか見てきてほしいと指示していたことが判明。


警護官は約3分後、岩場に戻ってきたが、すでに盧氏の姿は見えなくなっていたというが…。


警護官は…


「自分が不利益を受けることに不安を感じ、ウソをついた」


などと供述しているという…。






(::´Д`){ なぬ?『新たな疑惑』おやおや、これは穏やかではありませんぞ…こんな時はベンジャミンのブログをチェックだよ。



Benjamin Fulfordのブログより引用

『欧米の闇政権が朝鮮半島で「人工的」な危機を起こしている』

05/27/2009

ブッシュ、クリントン一派が属国北朝鮮に危機を起こす命令を下した。

未確認情報によると金正日独裁者は欧米で脳梗塞を引き起こす薬でやられ、それから今回のキャンペーンが始まった。


それ以来北朝鮮は核実験やミサイルなどで一生懸命「人工的」な危機を煽ろうとしている。


これに関連して北朝鮮関係者からの情報によると…

『ノ・ムヒョン前韓国大統領は親日派の政治家に殺された』

と言う…。


ノ・ムヒョン前大統領は日本そしてアメリカの植民地支配に協力をした有名な韓国人を暴いたため、その親日派が彼に対しての仕返しをしたらしい。


このブッシュ、クリントン犯罪組織の奴隷政権は「人工的」な危機を朝鮮半島で煽るため、北朝鮮への経済支援や制裁などの手段を使っている。


また日本で活躍をしている北朝鮮の宗教団体は、最近ますます日本人の真実追究者達への圧力を強めている。


実は日本で活躍をしている北朝鮮系のカルト集団に、もうこれ以上ブッシュ、クリントン一派の手先をやらないことを期待していた。


そのために今まであまり暴くことがなかったが、もしこのまま反社会的な振る舞いを止めなければ大変なことになる。

とりあえずこれだけは言える…

『オウム真理教がばら撒いたサリンは北朝鮮で生産された』

オウム真理教の工場では覚醒剤を生産していた。


その覚醒剤をカルト集団のトップと親しいヤクザに卸し売りをしていた。


いくらブッシュ、クリントン一派が朝鮮半島で「人工的」な危機を演出をしても、日本の今後の選挙には影響しない。


民主党代表の鳩山由紀夫氏は最近911真実追究イベントに出席をしていた。


世論調査によると

『彼が次期総理大臣になる可能性は高い』

そのためにカルト集団の幹部も早く新しい流れにのらないと、いずれ刑務所に収監されるだろう。