鳴門
※写真中央、徳島県鳴門市鳴門町土佐泊浦
『頭部と手足ない男性の切断遺体 徳島の海岸』
11日午前10時10分頃、徳島県鳴門市鳴門町土佐泊浦の砂浜で、頭部や両手足がない遺体があるのを、散歩中の人が見つけ…
『首も足もない胴体がある』
と110番通報があった。
県警の調べでは、遺体は男性で、頭部と両手足がなかった。
県警は死体遺棄事件とみて鳴門署に捜査本部を設置、身元の確認を急いでいる。
県警によると、男性は10~40代で、衣服はなく、頭部と手は肩口から、足は付け根からなかった…。
死後、それほど時間は経過していないとみられ、海中に遺棄された後、浜に打ち上げられた可能性が高いという。
住民によると、遺体は腰のあたりをひもで二重に縛られ、近くに毛布が広がった状態で落ちていたという。
現場は神戸淡路鳴門自動車道の鳴門北インターチェンジ南東約400メートルの海岸。
『頭部と手足ない男性の切断遺体 徳島の海岸』
11日午前10時10分頃、徳島県鳴門市鳴門町土佐泊浦の砂浜で、頭部や両手足がない遺体があるのを、散歩中の人が見つけ…
『首も足もない胴体がある』
と110番通報があった。
県警の調べでは、遺体は男性で、頭部と両手足がなかった。
県警は死体遺棄事件とみて鳴門署に捜査本部を設置、身元の確認を急いでいる。
県警によると、男性は10~40代で、衣服はなく、頭部と手は肩口から、足は付け根からなかった…。
死後、それほど時間は経過していないとみられ、海中に遺棄された後、浜に打ち上げられた可能性が高いという。
住民によると、遺体は腰のあたりをひもで二重に縛られ、近くに毛布が広がった状態で落ちていたという。
現場は神戸淡路鳴門自動車道の鳴門北インターチェンジ南東約400メートルの海岸。
