@ロイヤルミルクカルピス
※写真、生乳たっぷりで、濃厚なコクとまろやかさが感じられる、大人向けの「カルピス」に仕上がった、「ロイヤルミルクカルピス」(189円)
(::´Д`){…ゴクリ。
『濃厚新商品に海外進出… 90周年の“カルピス進化論”』
今年で90周年を迎える、乳酸菌飲料
『カルピス』
「カルピスウォーター」をはじめとする乳性飲料が、昨年も前年比2割増しを記録するなど、売上げも好調な
“カルピス・ファミリー”
に、5/25(月)、ニューフェイスが誕生するとの情報を我々取材班は入手した。
その名も
『ロイヤルミルクカルピス』
(189円)
※関東エリアのコンビニエンスストアでの先行発売。
6月22日(月)から近畿・東海エリア、7月6日(月)から全国(沖縄を除く)のコンビニエンスストアで、順次発売を予定。
通常の「カルピス」に使われているものとは別の乳酸菌で作った「発酵乳」が入っており、濃厚でコクのある味わいが特徴の同商品。
『カフェで味わうような、ちょっと贅沢で濃厚な「カルピス」を作るとしたら…』
的な発想から生まれたそうで、デザート感覚で飲める「カルピス」に仕上がったというが…。
なんとも女性に人気が出そうな新商品がお目見えするわけだが、実は今までも、“復刻版”から“変り種”まで、実に色々なカルピス・シリーズが登場してきたのをベイベ達はご存知だろうか?
たとえば、ダイエット志向の高まりを受けて登場した
「ゼロカロリー」
シリーズ。
中でも
「アミノカルピスZERO」
という商品は、「カルピス」のおいしさをゼロカロリーで楽しめ、さらに基礎代謝をサポートするアミノ酸も摂れるというスグレものだ。
また、ゼロカロリーの“カルピスソーダ”にジンジャーエキスを加えてオトナ向けの味わいにした
『カルピスソーダジンジャーゼロカロリー』
も登場。
加えて、濃縮タイプの「カルピス」にも、カロリー60%オフの「カルピス ダイエット」があり、かなりの人気を博しているという…。
変わったところでは
「『CALPIS BARTIME』その風のレモンシャワー」
という商品も。
この「CALPIS BARTIME」シリーズは、世界大会で優勝経験のあるバーテンダー石垣忍氏と共同開発した「カルピス」を使ったカクテルで、「カルピスサワー」で人気となった“カルピス+アルコール”というおなじみの組み合わせに、一石を投じてくれそうだ。
(::´Д`){え?石垣忍って、あの、石垣忍??
まあ、知らないけど(お約束)
一方、海外に目を向けてみれば、今年3月、『タイ』で発売された
「カルピスラクト」
や、『インドネシア』で発売されている
「カルピコミニ」
などもある。
特に「カルピコミニ」は、1本1000ルピア(約10円:5/4現在)という購入しやすい価格で、現地の子供たちのおやつになっているのだとか。
時代の変化やニーズと共に多様化してきた「カルピス」シリーズ。
「大人世代に、子供の時にお母さんが作ってくれた、あの『カルピス』ではなく、今の自分にぴったりな『カルピス』と思ってもらえるような商品をこれからも作っていきたですね」
と、カルピスの宮地さん。
(::´Д`){ まあ、発売したら買ってみるよ。
(::´Д`){…ゴクリ。
『濃厚新商品に海外進出… 90周年の“カルピス進化論”』
今年で90周年を迎える、乳酸菌飲料
『カルピス』
「カルピスウォーター」をはじめとする乳性飲料が、昨年も前年比2割増しを記録するなど、売上げも好調な
“カルピス・ファミリー”
に、5/25(月)、ニューフェイスが誕生するとの情報を我々取材班は入手した。
その名も
『ロイヤルミルクカルピス』
(189円)
※関東エリアのコンビニエンスストアでの先行発売。
6月22日(月)から近畿・東海エリア、7月6日(月)から全国(沖縄を除く)のコンビニエンスストアで、順次発売を予定。
通常の「カルピス」に使われているものとは別の乳酸菌で作った「発酵乳」が入っており、濃厚でコクのある味わいが特徴の同商品。
『カフェで味わうような、ちょっと贅沢で濃厚な「カルピス」を作るとしたら…』
的な発想から生まれたそうで、デザート感覚で飲める「カルピス」に仕上がったというが…。
なんとも女性に人気が出そうな新商品がお目見えするわけだが、実は今までも、“復刻版”から“変り種”まで、実に色々なカルピス・シリーズが登場してきたのをベイベ達はご存知だろうか?
たとえば、ダイエット志向の高まりを受けて登場した
「ゼロカロリー」
シリーズ。
中でも
「アミノカルピスZERO」
という商品は、「カルピス」のおいしさをゼロカロリーで楽しめ、さらに基礎代謝をサポートするアミノ酸も摂れるというスグレものだ。
また、ゼロカロリーの“カルピスソーダ”にジンジャーエキスを加えてオトナ向けの味わいにした
『カルピスソーダジンジャーゼロカロリー』
も登場。
加えて、濃縮タイプの「カルピス」にも、カロリー60%オフの「カルピス ダイエット」があり、かなりの人気を博しているという…。
変わったところでは
「『CALPIS BARTIME』その風のレモンシャワー」
という商品も。
この「CALPIS BARTIME」シリーズは、世界大会で優勝経験のあるバーテンダー石垣忍氏と共同開発した「カルピス」を使ったカクテルで、「カルピスサワー」で人気となった“カルピス+アルコール”というおなじみの組み合わせに、一石を投じてくれそうだ。
(::´Д`){え?石垣忍って、あの、石垣忍??
まあ、知らないけど(お約束)
一方、海外に目を向けてみれば、今年3月、『タイ』で発売された
「カルピスラクト」
や、『インドネシア』で発売されている
「カルピコミニ」
などもある。
特に「カルピコミニ」は、1本1000ルピア(約10円:5/4現在)という購入しやすい価格で、現地の子供たちのおやつになっているのだとか。
時代の変化やニーズと共に多様化してきた「カルピス」シリーズ。
「大人世代に、子供の時にお母さんが作ってくれた、あの『カルピス』ではなく、今の自分にぴったりな『カルピス』と思ってもらえるような商品をこれからも作っていきたですね」
と、カルピスの宮地さん。
(::´Д`){ まあ、発売したら買ってみるよ。
