(::´Д`){ベンジャミン・フルフォードの話。 | おじぃちゃんの事件簿

(::´Д`){ベンジャミン・フルフォードの話。

(::´Д`){おじぃちゃんがリスペクトする、ベンジャミン・フルフォードさんのブログからの引用だよ。


『メキシコで発生した新型インフルエンザは生物兵器のようだ』

04/27/2009

イギリス当局によると先週メキシコで発生した新型インフルエンザには、鳥インフルエンザ、A型インフレンザ、B型インフルエンザ、それからヨーロッパ、アメリカの豚の遺伝が混入されているようだ。


このようなものが突然変異でできる可能性は0.01%以下である。


この生物兵器によって億単位の死亡者が出るという推測が既に出ている。


また米国の生物兵器研究者40人が2005年以降怪死している。


更に米国の生物兵器研究所から、生物兵器が行方不明になったことが軍によって発表された。


これは欧米の闇政権の致命的な間違えだ。


彼らは世界支配を諦めたくないようだが、こんなことを露骨にやることにより、完全に世界の人類から村八分になる。


愛国心のあるアメリカ国民よ立ち上がり、悪魔に呪われた自国に再び自由を取り戻さなければならない。


『新型インフルエンザは思うようなパニックにならない』

04/30/2009

米国のハイレベル生物兵器専門家からの情報によると、ブッ●ュ、ク●ントン組がばら撒いている新型インフルエンザ(生物兵器)ではあまり死亡者が出ないそうだ。

この専門家は以前HIVの作成プロジェクトに直接参加したことがある。

彼によると、ブッ●ュ、ク●ントン組のナチ連中は1950年代からずっと疫病で有色人種の大量虐殺を狙っていたが結局うまくいかなかった。

例えばHIVでアフリカを無人大陸にするつもりであったが、潜伏期間が長すぎたためにアフリカの人口は思うように減らなかった。

結局進化の弱いバイ菌を選ぶので、全ての生物兵器は自然界に入るとどんどん弱くなる。

鳥インフルエンザの例だと、病気の鳥は遠くに飛べないために、まだ飛べる段階の弱い鳥インフルエンザの方が早く普及する。

既にメキシコなどでばら撒かれた生物兵器は弱まっている。

いくらブッ●ュ、ク●ントン組がパニックを起こそうとしても失敗する。


因みにこの生物兵器のばら撒きは、数十人のブッ●ュ仲間の逮捕への反撃のつもりであった。


引用おわり。




(::´Д`) { おや、緊急ニュースが入ったよ、え~と…

舛添厚生労働相は1日午前1時半ごろから記者会見し、国内で新型インフルエンザ(豚インフルエンザ)の「疑い症例」が発生したと発表した…。




(::´Д`){えーーーーっ!!!



『横浜市から先ほど通報がありました。カナダから帰国した方が新型インフルエンザの可能性があります』


1日未明、東京・霞が関の厚生労働省9階の会見室で開かれた緊急の記者会見で、舛添厚労相は険しい表情で語り始めた。


会見は当初、午前1時15分からの予定だったが、20分遅れて始まった。

会見場にはメモ帳を手に立ったままの記者など多数の報道陣が詰めかけ、NHKや民放数局も急きょ、会見の様子を生中継で放映した。


舛添厚労相が患者の年齢や様子などを述べると、報道陣はそのたびに携帯電話を取り出し“速報”を本社などに伝えていた。

カメラのフラッシュを浴びる中、舛添厚労相は手元の書類に目を落としつつ、報道陣を見渡しながら、「精密検査を行わないと新型インフルエンザかどうかわからない」と強調した…。


修学旅行でカナダを訪れていた横浜市内の男子高校生(17)で、発熱、せき、たんの症状があり、30日に医師の診察を受け、簡易検査でA型インフルエンザの陽性反応を示した。


今後、さらに詳しい遺伝子検査(PCR検査)を行うが、確定診断には1~2日程度かかる見込みという。


日本で疑い症例が確認されたのは初めて。


舛添厚労相は…


『今の段階でいたずらにパニックになる必要はない。もし新型インフルエンザであれば、しかるべき対応をする』


と述べ、冷静な対応を呼びかけた。


舛添厚労相の説明などによると、高校生は4月10日から、カナダのブリティッシュコロンビア州を訪れ、政府の水際対策が始まる前の25日に帰国していた。


A型インフルエンザには、新型インフルエンザのほか、ウイルスの型が同じタイプ(H1N1型)のAソ連型、さらに、A香港型(H3N2型)などがある。


簡易検査の後、さらに詳しい遺伝子検査を行ったが、解析不能だった。


同省では、国立感染症研究所でウイルスを詳しく調べて診断を確定させる。


高校生は感染症指定病院に収容されている。


同省は高校生が国内でどんな行動をとったかや、接触者、同行者などを調査する。


舛添厚労相は…

『(高校生の通う)学校が臨時休校するという判断もありえる』

と述べた。


一方、同省などによると、30日午後3時半過ぎに成田空港に到着した米ロサンゼルス発の航空機内で、発熱を訴えた日本人女性(25)に対する簡易検査で陽性反応が出た。


しかし、遺伝子検査を行ったところ、A香港型で、新型インフルエンザではないことが判明した。


女性は千葉県内の病院で治療を受け、機内で女性の周囲にいた乗客ら十数人は、検査結果が判明するまで空港周辺に留め置かれていた。


新型インフルエンザの判断については、国内で発生した場合は簡易検査で陽性が出た時点で疑い症例とするが、検疫の場合は簡易検査に加え、遺伝子検査を行ったうえで判断する。


今回発覚した高校生の場合、機内検疫が始まる3日前の4月25日に帰国していた。


しかも、当初は機内検疫対象外のカナダ発の便だった…。


水際でのチェックをすり抜けた人がいた場合、国内でパンデミック(大流行)になるのは…

『患者が隔離される前に不特定多数に感染を広げる事態が国内各地で起きる場合だ』


厚労省はこれまで…


『帰国者に感染疑いの例が出ても、すぐに過度の警戒をする必要はない』


と説明していた。






(::´Д`) { 悪魔は恐怖を食べて大きくなるんだよ。