拳銃
※写真中央、大阪府東大阪市上四条町
『交番勤務の21歳巡査が拳銃自殺 東大阪』
19日午後0時40分ごろ、大阪府東大阪市上四条町の枚岡署四条町交番の2階休憩室で、同交番勤務の男性巡査(21)が頭から血を流しているのを、巡回に来た同僚の警部補が発見、巡査は間もなく死亡した。
拳銃自殺を図ったとみられ、同署が動機などを調べている。
同署によると、男性巡査はこの日午前9時から翌朝までの予定で、泊まり勤務にあたっていた。
巡査は本人貸与の拳銃を右手に握った状態で発見され、1発発射されていたという。
遺書は見つかっていない…。
巡査は平成18年4月に大阪府警に採用され、19年1月に同署に配属。
21年1月から同交番で勤務していた。
最近の勤務態度に変わった様子はなかったという…。
『交番勤務の21歳巡査が拳銃自殺 東大阪』
19日午後0時40分ごろ、大阪府東大阪市上四条町の枚岡署四条町交番の2階休憩室で、同交番勤務の男性巡査(21)が頭から血を流しているのを、巡回に来た同僚の警部補が発見、巡査は間もなく死亡した。
拳銃自殺を図ったとみられ、同署が動機などを調べている。
同署によると、男性巡査はこの日午前9時から翌朝までの予定で、泊まり勤務にあたっていた。
巡査は本人貸与の拳銃を右手に握った状態で発見され、1発発射されていたという。
遺書は見つかっていない…。
巡査は平成18年4月に大阪府警に採用され、19年1月に同署に配属。
21年1月から同交番で勤務していた。
最近の勤務態度に変わった様子はなかったという…。
