(::´Д`){あ?『不況の嵐を吹き飛ばす"トップレス喫茶店"』だ?? ど、どこにあるのかな?? | おじぃちゃんの事件簿

(::´Д`){あ?『不況の嵐を吹き飛ばす"トップレス喫茶店"』だ?? ど、どこにあるのかな??

『不況の嵐を吹き飛ばす「トップレス喫茶店」オープン 米東部』


『米東部メーン州』



人口わずか

『4500人』

の町


『バッサルボロ』


に2月末、


『ウエートレス』



『ウェイター』




『トップレスで働く喫茶店がオープンした』


不況の嵐を吹き飛ばすかのような盛況ぶりで、開店して1週間足らずで常連客がつき始めたという。


グランド・ビュー・トップレス・コーヒー・ショップを開いたドナルド・クラブツリーさんによると…


店員がトップレスという計画には難色を示す人も多かったという。


しかし、町の許可を得て開店。


大勢の客が詰めかけた。


ウエートレスとウェイターの求人募集には、近ごろの失業率上昇を反映して

『150人以上の応募があった』

クラブツリーさんは10代の若者は雇わないと決め、フレンドリーでどのお客にも公平に対応できる点を基準に、女性10人、男性5人を採用した。


ほとんど全員が、過去数カ月以内に職を失っていた。


採用されたエルビス・トンプソンさんは、元レストランのコック。


『いや~仕事が見つかって本当によかったよ(笑)』


と話している。


また、ジンニ・ラブリーさんは、ここで採用されるまでにいくつかのレストランに応募したが、どの店でも経験不足を理由に不採用となっていた…。


『仕事に就けて、本当に本当にうれしワンダホー☆』


と喜んでいる。


お客も楽しんでいるようで、チップもはずんでいる。


あるウエートレスは、コーヒー1杯を給仕して、100ドルのチップを受け取った。


どの店員もたいてい、1テーブルで30ドルのチップを得ているという。


客層も広く、特にカップルや女性客が目立っているという。


クラブツリーさんは


『経済状況が悪くて、みんな何かを失っているが、ここに来ると楽しいようで、すぐにまたやってくる。みんなが笑顔になるのは嬉しいね』


と話している。








(::´Д`) { 楽しそうだね。