The Cure『レディオヘッドのリリース方式はバカげてるよ』ロバート・スミス吠える!!
『ザ・キュアー』
の
『ロバート・スミス』
が、
『レディオヘッド』
が
07年にアルバム
『In Rainbows』
で採用した画期的なリリース方式に
『激しく同意できないね』
との見解を示した。
今年で
『デビュー30周年』
を迎える大ベテランのスミスは、
『タイムズ紙』
のインタビューに応えた際、
『ファンにダウンロード価格を決めさせるという斬新な方式』
を採り、
世間の注目と称賛を集めたレディオヘッドに関して、
『バカげた計画だよ』
と一刀両断。
『レディオヘッドの“好きなだけ払う"という試みだが、俺はそれに激しく同意できないね』
『自分のしたことに関して、他人に値を付けさせるなんて、許されることじゃない』
『さもなくば、自分のやったことがまるで価値がないように思えるだろ。そんなのバカげてるよ』
と持論を展開。
続けて
『自分の音楽に値を付けて、それでも誰も金を払おうとしなかったら、もっとバカみたいさ。だが、消費者が価格を決めるなんてアイデアは、バカげた計画だよ。うまくいくわけがない』
と、強い拒否反応を示している。
(::´Д`){まあ、ザ・キュアーは、ニューウェイヴ・バンドの草分けとして'78年に活動をスタート、'79年には1st『スリー・イマジナリー・ボーイズ』をリリースし、当時ブームだったパンクとは一線を画した実験的サウンドが話題となったんだよね。
その後、ネオサイケ・サウンドを追求した後、'81年『フェイス』、'82年『ポルノグラフィー』で耽美的で陰影に富んだ独自のサウンドを確立。
度重なるメンバー・チェンジや活動停止もあったけど、30年を経た今もなお精力的な活動を行ない、今なお、進化し続けているバンドだよ。
ほなね~☆
の
『ロバート・スミス』
が、
『レディオヘッド』
が
07年にアルバム
『In Rainbows』
で採用した画期的なリリース方式に
『激しく同意できないね』
との見解を示した。
今年で
『デビュー30周年』
を迎える大ベテランのスミスは、
『タイムズ紙』
のインタビューに応えた際、
『ファンにダウンロード価格を決めさせるという斬新な方式』
を採り、
世間の注目と称賛を集めたレディオヘッドに関して、
『バカげた計画だよ』
と一刀両断。
『レディオヘッドの“好きなだけ払う"という試みだが、俺はそれに激しく同意できないね』
『自分のしたことに関して、他人に値を付けさせるなんて、許されることじゃない』
『さもなくば、自分のやったことがまるで価値がないように思えるだろ。そんなのバカげてるよ』
と持論を展開。
続けて
『自分の音楽に値を付けて、それでも誰も金を払おうとしなかったら、もっとバカみたいさ。だが、消費者が価格を決めるなんてアイデアは、バカげた計画だよ。うまくいくわけがない』
と、強い拒否反応を示している。
(::´Д`){まあ、ザ・キュアーは、ニューウェイヴ・バンドの草分けとして'78年に活動をスタート、'79年には1st『スリー・イマジナリー・ボーイズ』をリリースし、当時ブームだったパンクとは一線を画した実験的サウンドが話題となったんだよね。
その後、ネオサイケ・サウンドを追求した後、'81年『フェイス』、'82年『ポルノグラフィー』で耽美的で陰影に富んだ独自のサウンドを確立。
度重なるメンバー・チェンジや活動停止もあったけど、30年を経た今もなお精力的な活動を行ない、今なお、進化し続けているバンドだよ。
ほなね~☆