(::´Д`){え?『埼玉の市民ネット監視隊!!』だって?? ちょ、詳しく聞かせてよ。 | おじぃちゃんの事件簿

(::´Д`){え?『埼玉の市民ネット監視隊!!』だって?? ちょ、詳しく聞かせてよ。

『埼玉の“市民ネット監視隊”自殺阻止など効果上々…の巻』


インターネット上の

『有害情報』

を見つけて埼玉県警に通報する


『ネット防犯パトロールボランティア』


が活動を始めて4か月が経過した--。


現在、10~70歳代の275人が登録しており、県警にはボランティアからの通報が毎日十数件あるという。


通報が事件捜査のきっかけになったり、自殺を食い止めたりしたこともあり、滑り出しは上々↑↑だ。


『わいせつ画像』

など、

ネット上に蔓延(まんえん)する違法情報をいち早く発見しようと、

県警は

『2008年8月』

18歳以上の県民らを対象にボランティアを募集。


10月から通報を受け付けている。


県警の

『サイバー犯罪対策センター』

には、08年10~12月の3か月間で

『1141件』

の通報があった。


このうち、児童ポルノや薬物の売買を呼びかけるホームページなど

「違法情報」

の通報が68件、

殺人や放火、

爆破を予告する

「犯行予告」

などの通報が118件あったが、


『いずれも約7割はボランティアからの通報だった』


さいたま市緑区の主婦(42)は、日中の空いた時間を利用して、

『子供を狙った児童買春』



『違法薬物の販売』

をうたう書き込みを

『検索』

見つかり次第、

『県警に通報』

している。


高校2年生の長女(16)が小学生の頃、

『ネットいじめ』

の標的にされて数か月間不登校になったことが応募のきっかけで、


『被害にあった人しかネットの怖さは分からない。私の活動で子供たちを守りたい』

と話す。


自殺を防いだケースもある。


ボランティアがネット上に自殺予告とみられる書き込みを発見。


通報を受けた県警が書いた人物を特定して説得し、すんでのところで思いとどまらせたという。


仲間内でしか見られない

『パスワード付き』



『鍵付き掲示板』

が増え、ボランティアの目が行き届きにくくなっているという現状はあるものの、

県警生活安全企画課は


『新しい違法・有害情報など、日々変わるネット環境に対応できるよう、今後も連携を強めていければいい』


と期待している。








(::´Д`) { 埼玉県警すばらしいですね、そして、『ネット防犯パトロールボランティア』のみなさん乙、マジ、おつかれちゃん。

そうだ…実は、おじぃちゃん怪しいブログ見つけちゃったんだよね…チンコとか書いてあるし、マジ、ジーザスなブログなんだよね、なんか、そのブログの95パーセントはコピペで出来てる感じで…マジ、手抜きで、ヤバジーザスなブログなんだよ…まあ、似顔絵を描いたから、まあ、この顔にピンときたらアイラブユーだから。

















 ________
`|似顔絵だよ……|
  ̄ ̄ ̄ ̄∨ ̄ ̄ ̄
   ∧_∧
   ( ´д`)
  ||"""""""""|
  ( )(::´Д`)|
  ||_____|
   / / ) )
   (_) (_)


知ってる??