北朝鮮がテポドン発射準備!!!!
『北朝鮮』
が、
『核弾頭』
を
『搭載可能』
な
『長距離弾道ミサイル』
m9(::´Д`){テポドン2号の発射準備を進めていることが2日、分かったのであーる!!!!
/⌒⌒⌒⌒⌒))
( 从 ノノ
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__(こ)、ポチッとな。
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ヒヒL_`ノ |
(()」ノ
『ジーパンノチャックニチンコノカワハッサムニダ!!』
/
朝からドキューン!!
\
複数の政府筋が明らかにした。
米国などの
『偵察衛星』
が
発射準備とみられる動きを確認しており、
『1~2カ月中に発射準備が完了する可能性』
が大きい。
北朝鮮は
日本や韓国の
『対北強硬姿勢』
に強く反発しており、対抗措置として
『ミサイル発射準備を進めている』
と、みられるが、
万一発射すれば、国際世論の反発は必至で、6カ国協議の行方にも大きな影響を与えそうだ…。
複数の政府筋によると、米などの偵察衛星が、
北朝鮮北東部の平安北道東倉里で新たに建設中のミサイル発射施設に
『複数のトラックが頻繁に出入り』
しているのを確認。
ミサイルを格納する大型コンテナも運び込まれていることが分かった。
コンテナなどの大きさからミサイルは、
『テポドン2号と同等以上のサイズ』
とみられる。
すでに北朝鮮は昨年秋までに発射施設でエンジンの燃焼実験を行っていることが確認されている。
北朝鮮のミサイルは液体燃料を使用しているため、発射台への設置や燃料注入にはかなりの時間を要するため、発射は早くても1~2カ月先になる可能性が大きい…。
『テポドン2号』
は、
北朝鮮が独自開発した弾道ミサイルで、
1段目に新型ブースターを登載し、
2段目には旧ソ連が開発した短距離弾道ミサイル
『スカッドC』
を
改良した
『ノドン』
を使用しているとされる。
射程は
『約6000キロ』
で、
米国のアラスカやハワイ周辺まで到達するとみられている。
だがしかし…今回のミサイルはテポドン2号の改良型である可能性もあるという…(ゴクリ)
改良型ならば射程は
『1万キロ』
に達するとみられ、
『米本土も射程圏』
に入るとされる。
北朝鮮は、韓国・李明博政権の対北強硬姿勢に反発を強めており、
先月30日、
朝鮮中央通信は祖国平和統一委員会の声明として
『北南間のすべての政治・軍事的合意を無効化する』
と伝えた。
麻生政権も
『核、ミサイル、拉致問題が包括的な解決が国交正常化の条件』
との立場を崩さず、対北経済制裁を続けている。
北朝鮮は平成5年5月29日、
『日本海に向けてノドンを発射』
18年7月5日には、
テ゚ポドン2号やノドンなど7発のミサイル発射実験を実施した。
テポドン2号は空中分解し、実験は失敗したが、国連安保理は7月15日、全会一致で非難決議を採択し、ミサイル発射再凍結を求めた。
(::´Д`) { 待ってるだけの昨日にアディオース。