遺棄?山中に若い女性の遺体、靴・所持品なし…松山
24日午後0時55分頃、松山市九川の山中で、ドライブしていた夫婦が県道から約10メートル下の斜面に女性が倒れているのを見つけ110番した。
女性はすでに死亡していた。
靴を履いておらず、携帯電話や財布など所持品もないことから、
松山東署は、女性が事件に巻き込まれた可能性もあるとみて、身元の確認を急いでいる。
発表によると、女性は10代後半から30代で、死後数日以内とみられる。
身長1メートル60で、茶髪。
灰色パーカ、黒色Tシャツ、ジーンズ姿で、グレーのカラーコンタク トをしていた。
女性は、冬の山中を歩くような服ではなく、はだしで足の裏も汚れていなかった。
周囲で靴も見つかっていないという。
現場は、松山市中心部の北東約10キロの山間部で、最も近い集落から数キロ離れている。
女性はすでに死亡していた。
靴を履いておらず、携帯電話や財布など所持品もないことから、
松山東署は、女性が事件に巻き込まれた可能性もあるとみて、身元の確認を急いでいる。
発表によると、女性は10代後半から30代で、死後数日以内とみられる。
身長1メートル60で、茶髪。
灰色パーカ、黒色Tシャツ、ジーンズ姿で、グレーのカラーコンタク トをしていた。
女性は、冬の山中を歩くような服ではなく、はだしで足の裏も汚れていなかった。
周囲で靴も見つかっていないという。
現場は、松山市中心部の北東約10キロの山間部で、最も近い集落から数キロ離れている。