夫婦と犬の生活描く『マーリー』が初登場首位 北米興収 | おじぃちゃんの事件簿

夫婦と犬の生活描く『マーリー』が初登場首位 北米興収

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※写真、25日撮影(2008年 ロイター)


12月26─28日の北米興行収入は、ジョン・クローガンのエッセイを下敷きに、ペットの犬との生活を通じて絆を深める新婚夫婦を描いた

『マーリー 世界一おバカな犬が教えてくれたこと』

が3700万ドル(約33億5000万円)で初登場首位に立った。


2位は

『Bedtime Stories』

アダム・サンドラー主演の家族向けアドベンチャー作品。


3位は

『ベンジャミン・バトン 数奇な人生』

デビッド・フィンチャー監督がブラッド・ピットとケイト・ブランシェットを起用し、F・スコット・フィッツジェラルドの短編小説を映画化。



4位は

『ワルキューレ』

ヒトラー暗殺計画を描くトム・クルーズ主演の歴史サスペンス。



5位は

『イエスマン/“YES”は人生のパスワード』

ジム・キャリー主演のコメディー

先週首位から4つ順位を下げた。



このほか

「タイタニック」
(1997)



『レオナルド・ディカプリオ』

『ケイト・ウィンスレット』

が再び顔を合わせたサム・メンデス監督のドラマ


『レボリューショナリー・ロード/燃えつきるまで』


は、3館限定公開で19万2000ドル(約1740万円)と拡大公開前に幸先の良いスタートを切った。






(::´Д`) { ほほぅ