千松信也/ぼくは猟師になった | おじぃちゃんの事件簿

千松信也/ぼくは猟師になった

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本の内容

『リアル、モンハンだね(笑)』
(おじぃちゃん談)


獲って、さばいて、食べる。
狩猟8年目、33歳の猟師の暮らし。

京都に住む若者は、いったい何を思い猟師になったのか?


自然と共にある生活から、現代の食卓を見つめなおす。

獲物の解体や、調理方法、ワナのメカニズムを写真と図で詳細に解説。

猟師の1年間の生活に密着できるエッセイ。


目次

第1章 ぼくはこうして猟師になった(妖怪がいた故郷
獣医になりたかった
大学寮の生活とアジア放浪 ほか)
第2章 猟期の日々(獲物が教える猟の季節
見えない獲物を探る
ワナを担いでいざ山へ ほか)
第3章 休猟期の日々(薪と過ごす冬
春のおかずは寄り道に
夏の獲物は水のなか ほか)






著者:千松信也/著
価格:\1,680(税込)
出版:リトルモア
発売:2008年09月