『アパートの一室に女児の遺体と乳児の遺体』福島
福島市笹谷のアパートの1室で27日、女児の遺体が見つかる事件があり、同じ部屋からもう1体、乳児とみられる遺体が見つかったと福島県警が29日発表した。
部屋の借り主は30代後半の女性
だが、行方不明になっており、死体遺棄事件として調べている。
県警によると、1体目はポリ袋に入れられ、ベッド下の収納スペースにあった。
2体目も同じ場所だが、黒いスポーツバッグに入れられていたという。
1体目は司法解剖の結果、死後半年ほど経過した女児と判明した。
女性は約3年前に入居。
8月ごろから連絡が取れなくなったとして、アパートの管理会社が27日に部屋に入り、1体目の遺体を見つけた。
部屋の借り主は30代後半の女性
だが、行方不明になっており、死体遺棄事件として調べている。
県警によると、1体目はポリ袋に入れられ、ベッド下の収納スペースにあった。
2体目も同じ場所だが、黒いスポーツバッグに入れられていたという。
1体目は司法解剖の結果、死後半年ほど経過した女児と判明した。
女性は約3年前に入居。
8月ごろから連絡が取れなくなったとして、アパートの管理会社が27日に部屋に入り、1体目の遺体を見つけた。