53歳男性が自室で変死、顔に殴打の跡…東京・青梅
28日午前10時5分ごろ、東京都青梅市河辺町のマンション3階の居室で、この部屋に住む職業不詳の男性(53)が額から血を流して倒れているのを、男性が通院している病院の男性職員が見つけた。
警視庁青梅署で調べたところ、男性は既に死亡しており、顔には数回殴られたような跡があった。
同庁は傷害致死事件とみて捜査している。
同庁幹部によると、男性は、グレーのシャツとズボン姿で、6畳和室の布団の上であおむけに倒れていた。
玄関の鍵はかかっていなかった。
検視の結果、26日午後 5時ごろから28日午前5時ごろの間に死亡したとみられ、同庁で死因などを調べている。
現場はJR青梅線河辺駅から東に約1キロの住宅街の一角。
警視庁青梅署で調べたところ、男性は既に死亡しており、顔には数回殴られたような跡があった。
同庁は傷害致死事件とみて捜査している。
同庁幹部によると、男性は、グレーのシャツとズボン姿で、6畳和室の布団の上であおむけに倒れていた。
玄関の鍵はかかっていなかった。
検視の結果、26日午後 5時ごろから28日午前5時ごろの間に死亡したとみられ、同庁で死因などを調べている。
現場はJR青梅線河辺駅から東に約1キロの住宅街の一角。