(::´Д`){あ?『僕じゃなく、彼女から来たんです攻めるように、激しく…』おい、なんの話しよ? | おじぃちゃんの事件簿

(::´Д`){あ?『僕じゃなく、彼女から来たんです攻めるように、激しく…』おい、なんの話しよ?

浜崎あゆみ(30)の暴露本が出版されるのではと噂になっていた浜崎の恋人が、今日発売の

『週刊新潮』

にてその全てを赤裸々に激白しているとかいないとか…。



『5年ぶりに来たハワイでジェイソンに出会って、生まれて初めて“一目ぼれ”というものを経験しました。ジェイソンはデスティニー(運命)を信じますか?』


日本語は喋れるが、読み書きは苦手な彼にローマ字で書かれた手紙の主は浜崎。


宛てた相手は

韓国系米国人

ジェイソン・パーク氏(38)


ハワイに住み、宝石デザイナーとして日本でも自身のブランド

「LONO」

「JPD」

などを展開する彼は、カリスマとも称される斯界の有名人。


パーク氏が、あゆとの

「一部始終」

を知人らに明かした1時間半に及ぶテープから、互いの間で交わされたラブメール、ラブレターなどから浮かび上がった2人の「関係」は、じつに驚くべきものだった。



2人の出会いは05年6月、シングル

『fairyland』

のプロモーションビデオ撮影のため、あゆがハワイを訪れた時。


彼女が身に着けるジュエリーのデザイナーがパーク氏だったのだが、あゆはここで冒頭の手紙にある通り彼に「一目ぼれ」をしてしまう。


帰国してからもあゆはメールを連日のように彼に送っている。



そして一ヶ月後、あゆがまたハワイを訪れた。


名目はカレンダーの撮影だったが、本当は自分に会うために来たとジェイソンは語る。


そこから2人の関係は急速に深まる。


それはあゆのハワイ滞在中(7月22~26日)の、最後の晩。


『僕じゃなく、彼女から来たんです。攻めてくるように、激しく。僕の服も彼女が脱がせた。裸になった彼女の体、すごく綺麗で肌も柔らかくて。でも、避妊のゴムとか持ってきてないから、まぁ、セックスとかって考えなかったし、その日は結局、僕からストップしたんです。ベッドの中で遊んだり、キスしたり、オーラルセックスしたりとかで何時間だったかわからないけど、それで終わったんですよ』


7月27日あゆは帰国。


パーク氏も同じ日に日本へ。


その夜、恵比寿駅に近いウェスティンホテルに呼ばれたパーク氏。


1泊50万円は下らないプレジデンシャルスイートで2人きりになると広大なベッドでパーク氏は、ゴムをつけずに行為に及んだ。


『それで僕は聞きました。“どこに出せばいい?”って。彼女は“好きにして”と言ったので、僕はそのままフィニッシュした』


翌28日も、2人は同ホテルで深い関係に。


『セックスが始まって、何分かして気がついたら、血がいっぱい出てたんですよ。彼女、生理が来たんです。それでストップしたんです。だから僕が1回、お風呂に入って
体を綺麗にして、で、またベッドに戻ってきた。そしたら、彼女が口で終わりまでしてくれたんですよ』






(::´Д`) { まあ、詳しくは『週刊新潮』読んでみてよ