ガソリン続落!!『136円台、灯油も値下がり』
石油情報センターが12日発表した全国のレギュラーガソリン平均店頭価格(10日時点、1リットルあたり)は、前週(4日)と比べ4・4円安の136・6円となり14週連続で下落した。
140円割れは、ガソリン税の暫定税率が一時失効した4月を除けば、2007年7月2日(139・6円)以来約1年4か月ぶりとなる。
最高値の185・1円を付けた8月4日時点からの下落幅は計48・5円となった。
全国のハイオクガソリン平均店頭価格(10日時点、1リットルあたり)は前週(4日)に比べ4・4円安い147・5円 、軽油は3・4円安の127・8円、灯油(18リットルあたり)は86円安の1651円だった。
出光興産は17日からガソリン卸価格を7週連続で値下げする方針で、レギュラーガソリンの店頭価格も値下がりが続く見通しだ。
(::´Д`) { うむ
140円割れは、ガソリン税の暫定税率が一時失効した4月を除けば、2007年7月2日(139・6円)以来約1年4か月ぶりとなる。
最高値の185・1円を付けた8月4日時点からの下落幅は計48・5円となった。
全国のハイオクガソリン平均店頭価格(10日時点、1リットルあたり)は前週(4日)に比べ4・4円安い147・5円 、軽油は3・4円安の127・8円、灯油(18リットルあたり)は86円安の1651円だった。
出光興産は17日からガソリン卸価格を7週連続で値下げする方針で、レギュラーガソリンの店頭価格も値下がりが続く見通しだ。
(::´Д`) { うむ