小室容疑者『ヤクザにゆすられ金を…』
音楽著作権をめぐる詐欺容疑で逮捕された小室哲哉容疑者(49)が
『90年代の全盛期にヤクザ関係者からゆすられ、金をむしり取られていた』
と、きょう11日発売の
『アサヒ芸能』
が、衝撃的に報じている。
同誌によれば、小室容疑者は逮捕前、側近に対して
『僕は音楽の仕事がしたいんだ。僕がこういう事業をやっているかぎり、ヤクザとかかわるのはしょうがない。でも稼いでも稼いでも、全然残らない…』
と苦悩を漏らしていたという…。
03年ごろ、知られては困る小室の姿が写っていた写真をネタにゆすられ、あげくに一緒に事業を始めることになり、不利な条件での契約を余儀なくされ、資産は億単位で抜かれていったそう。
さらに90年代半ばころの話で、当時
『華原朋美』
がブレイクする前、小室容疑者は親しいダンサー仲間の女性とつき合っていたという。
女性は、自分と小室容疑者とのベッド写真を見せびらかし、自慢をしていた。
ところが、ある組織が知るところになり
『女を捕まえて写真を回収しろ』
との指令で
『300万円の懸賞金』
が出るほどの大騒動になったそう。
こうして小室容疑者の裏社会との関係が一気に広まっていったようだ…。
(::´Д`){まあ、詳細はアサヒ芸能を読んでみてよ
『90年代の全盛期にヤクザ関係者からゆすられ、金をむしり取られていた』
と、きょう11日発売の
『アサヒ芸能』
が、衝撃的に報じている。
同誌によれば、小室容疑者は逮捕前、側近に対して
『僕は音楽の仕事がしたいんだ。僕がこういう事業をやっているかぎり、ヤクザとかかわるのはしょうがない。でも稼いでも稼いでも、全然残らない…』
と苦悩を漏らしていたという…。
03年ごろ、知られては困る小室の姿が写っていた写真をネタにゆすられ、あげくに一緒に事業を始めることになり、不利な条件での契約を余儀なくされ、資産は億単位で抜かれていったそう。
さらに90年代半ばころの話で、当時
『華原朋美』
がブレイクする前、小室容疑者は親しいダンサー仲間の女性とつき合っていたという。
女性は、自分と小室容疑者とのベッド写真を見せびらかし、自慢をしていた。
ところが、ある組織が知るところになり
『女を捕まえて写真を回収しろ』
との指令で
『300万円の懸賞金』
が出るほどの大騒動になったそう。
こうして小室容疑者の裏社会との関係が一気に広まっていったようだ…。
(::´Д`){まあ、詳細はアサヒ芸能を読んでみてよ