『KEIKO』離婚届提出も"彼は悪くない" 発言!! | おじぃちゃんの事件簿

『KEIKO』離婚届提出も"彼は悪くない" 発言!!

小室哲哉容疑者(49)の逮捕で、奈落の底に突き落とされた

『KEIKO』(自称36歳)

だが、報道によれば、1年ほど前から大分県の実家には被害者側から


『コムロッチ5億円 返してくれや!!!!』


と取り立ての電話が頻繁にあり


『実家に迷惑を掛けられない』


という小室の意向をくみ、この日までに離婚届を提出したという。



『KEIKO』は、あまりのショックに、食事も喉を通らない状況というが、関係者に対しては


『彼は悪くない。悔しくてしょうがない』


との思いを激白しているという。


実家は大分県臼杵市で1905年(明38)から、ふぐ割烹(かっぽう)「山田家」を経営する老舗。


娘夫婦を可愛がっていた父親(享年63)が昨年11月に他界し、その直後に東京・西麻布の支店が

『ミシュランガイド東京版』

の2つ星に選ばれた。


父から受け継がれた味が世界に認められた中、小室容疑者は自らのトラブルで


『迷惑を掛けるわけにはいかない』

という思いがあったという。




(::´Д`){まあ、専門家によると、5億円を返済すれば3年の実刑、まあ、返済できなければ5年の実刑が妥当らしいよ、まあ、一部報道では借金総額は18億円とか言われてるし、住民税すら払えない状況だったようだから、まあ、5億円の返済は極めて困難だよ、まあ、これは、因果応報だよ