極秘!!『Hey!Say!JUMP』渋谷に出没!! 渋谷っ娘ビチョ濡れ!!
11日にスタートする日本テレビ・読売系ドラマ
『スクラップ・ティーチャー』
(土曜 後9・00)に主演している『Hey!Say!JUMP』の
山田涼介(15)
中島裕翔(15)
有岡大貴(17)
知念侑李(14)
がこのほど、渋谷の街にゲリラ出没した。
4人は
『自分たちの目で見たい』
と、『東急百貨店東横店』の壁面に飾られたドラマの巨大看板を見学するためお忍びで訪れた。
渋谷駅西口バスロータリーに登場した4人は、街行く人々をビチョ濡れにさせながら、ポスターと同じ並びで記念写真撮影を行い、タテ7・8メートル、ヨコ12メートルという実物の迫力に感激していた。
ちなみに撮影したのは、所属のジャニーズ事務所の『ジャニー喜多川社長』という。
中島は
『実際に大型看板の前に立って写真を撮ってみて、改めてその大きさにビックリしました。連続ドラマ初主演でプレッシャーも感じますがメンバーと一緒に力を合わせて頑張っていきたいと思います』
とコメントした。
スクラップ・ティーチャーは、中学生4人が無気力な教師を変えていく学園ドラマ。
第1話(10/11)
城東区立第八中学校は統廃合することが決まり、教師・杉(上地雄輔)たちはやる気をなくし、生徒たちは荒れていた。
熱心な生徒・久坂(中島裕翔)が杉のやる気を高めようとする中、転校生の東一(山田涼介)らは
『教師なんてやめちまえ!』
と吐き捨てる。
東一らの言葉に触発された杉先生は一念発起。
教師生命を懸け、剣道が得意な東一と勝負することになるが…。
(::´Д`){そうだ…『おじぃちゃんの事件簿』のファイルにスクラップ・ティーチャーの制作発表記者会見の話があったよ…えっと、ちょっと待ってね…
カタカタカタカタカタカタカタカタ…
カタ。
あった、これだ(一人芝居)
___________
上地雄輔、実は台本読めなかった!? 「スクラップ・ティーチャー~教師再生~」制作発表記者会見
2008/10/9(木)
10月11日(土)からスタートする新ドラマ「スクラップ・ティーチャー~教師再生~」の制作発表記者会見が1日、都内で行われ、中島裕翔、山田涼介、知念侑李、有岡大貴、上地雄輔、八嶋智人らが出席した。
同作は、PTAや教育委員会、人間関係などでやる気をなくした教師を更正させるために4人の“スーパー中学生”が立ち上がる学園ドラマ。
多くの生徒が教師を見限る中、ただ1人、教師に対して希望を持つ久坂秀三郎を演じる中島は
「正義感が強く心優しい役です。何にでも白黒付ける。でもそこが僕と違うとこですね。小さいころはできたんですけど今は白黒付けた後の仕返しが怖くて…(笑)」
と役とのギャップに困惑気味。
クールな生徒・高杉東一を演じる山田は
「クールな役って多いんですけど、全く似てないです(笑)。どこが似てるって探す方が難しくて…」
と謙虚に自己分析を。
一方、冷静沈着な吉田栄太郎役の知念は
「怒ると怖い役なんですが、僕は全然怖くないんですよね。」
と笑顔で語る。
ほかの3人のまとめ役である入江杉蔵を演じる有岡は
「普段から(メンバーを)まとめていると思うのでそこは自然体でできるかな。コミカルな部分もあるので楽しんでいきたい」
と今後の抱負を語った。
また、担任の教師・杉虎之助を演じる上地は
「ボクの学力じゃ先生になれません!」
と宣言。
さらに台本を読めたかを疑う八嶋に
「読めました!(漢字は)辞書で調べました(笑)」
と念を押した上で
「Hey! Say! JUMPなのに嵐みたいな台本だな、みたいな」
と普段の“おバカ”キャラ全開で見当違いな感想(計算)を語って会場の笑いを誘った。
(::´Д`) { 涼介君もいいケロ、裕翔もすち、おしゅしゅめのドラマだおお~☆
とか、言って
まあ、俺は見ないけどね
(オラオラ目線)
『スクラップ・ティーチャー』
(土曜 後9・00)に主演している『Hey!Say!JUMP』の
山田涼介(15)
中島裕翔(15)
有岡大貴(17)
知念侑李(14)
がこのほど、渋谷の街にゲリラ出没した。
4人は
『自分たちの目で見たい』
と、『東急百貨店東横店』の壁面に飾られたドラマの巨大看板を見学するためお忍びで訪れた。
渋谷駅西口バスロータリーに登場した4人は、街行く人々をビチョ濡れにさせながら、ポスターと同じ並びで記念写真撮影を行い、タテ7・8メートル、ヨコ12メートルという実物の迫力に感激していた。
ちなみに撮影したのは、所属のジャニーズ事務所の『ジャニー喜多川社長』という。
中島は
『実際に大型看板の前に立って写真を撮ってみて、改めてその大きさにビックリしました。連続ドラマ初主演でプレッシャーも感じますがメンバーと一緒に力を合わせて頑張っていきたいと思います』
とコメントした。
スクラップ・ティーチャーは、中学生4人が無気力な教師を変えていく学園ドラマ。
第1話(10/11)
城東区立第八中学校は統廃合することが決まり、教師・杉(上地雄輔)たちはやる気をなくし、生徒たちは荒れていた。
熱心な生徒・久坂(中島裕翔)が杉のやる気を高めようとする中、転校生の東一(山田涼介)らは
『教師なんてやめちまえ!』
と吐き捨てる。
東一らの言葉に触発された杉先生は一念発起。
教師生命を懸け、剣道が得意な東一と勝負することになるが…。
(::´Д`){そうだ…『おじぃちゃんの事件簿』のファイルにスクラップ・ティーチャーの制作発表記者会見の話があったよ…えっと、ちょっと待ってね…
カタカタカタカタカタカタカタカタ…
カタ。
あった、これだ(一人芝居)
___________
上地雄輔、実は台本読めなかった!? 「スクラップ・ティーチャー~教師再生~」制作発表記者会見
2008/10/9(木)
10月11日(土)からスタートする新ドラマ「スクラップ・ティーチャー~教師再生~」の制作発表記者会見が1日、都内で行われ、中島裕翔、山田涼介、知念侑李、有岡大貴、上地雄輔、八嶋智人らが出席した。
同作は、PTAや教育委員会、人間関係などでやる気をなくした教師を更正させるために4人の“スーパー中学生”が立ち上がる学園ドラマ。
多くの生徒が教師を見限る中、ただ1人、教師に対して希望を持つ久坂秀三郎を演じる中島は
「正義感が強く心優しい役です。何にでも白黒付ける。でもそこが僕と違うとこですね。小さいころはできたんですけど今は白黒付けた後の仕返しが怖くて…(笑)」
と役とのギャップに困惑気味。
クールな生徒・高杉東一を演じる山田は
「クールな役って多いんですけど、全く似てないです(笑)。どこが似てるって探す方が難しくて…」
と謙虚に自己分析を。
一方、冷静沈着な吉田栄太郎役の知念は
「怒ると怖い役なんですが、僕は全然怖くないんですよね。」
と笑顔で語る。
ほかの3人のまとめ役である入江杉蔵を演じる有岡は
「普段から(メンバーを)まとめていると思うのでそこは自然体でできるかな。コミカルな部分もあるので楽しんでいきたい」
と今後の抱負を語った。
また、担任の教師・杉虎之助を演じる上地は
「ボクの学力じゃ先生になれません!」
と宣言。
さらに台本を読めたかを疑う八嶋に
「読めました!(漢字は)辞書で調べました(笑)」
と念を押した上で
「Hey! Say! JUMPなのに嵐みたいな台本だな、みたいな」
と普段の“おバカ”キャラ全開で見当違いな感想(計算)を語って会場の笑いを誘った。
(::´Д`) { 涼介君もいいケロ、裕翔もすち、おしゅしゅめのドラマだおお~☆
とか、言って
まあ、俺は見ないけどね
(オラオラ目線)