JAの金庫から『1700万円盗難』 現場に暗証番号のメモ
10日午後7時15分ごろ、茨城県美浦(みほ)村郷中(ごうなか)の
『茨城かすみ農業協同組合本店』
で警報装置が異常を感知した。
稲敷署員が駆けつけると、金庫室にある金庫(高さ88センチ)の扉が開けられ、預金約『1965万円』のうち札束の『1700万円』がなくなっていた。
同署は多額窃盗事件とみて調べている。
発表によると、金庫室と金庫の扉はカギとダイヤルで開ける仕組みで、事務所の机の引き出しに保管してあったカギ束とダイヤルの番号を書いたメモが、金庫室内に落ちていた。
犯人は『トイレ』の高窓から侵入したとみられる。
10日は、日直勤務の男性職員が午後5時ごろまでいた。
(::´Д`) { 暗証番号を書いた紙が残されていた・・・てことは、犯人は関係者か??
『茨城かすみ農業協同組合本店』
で警報装置が異常を感知した。
稲敷署員が駆けつけると、金庫室にある金庫(高さ88センチ)の扉が開けられ、預金約『1965万円』のうち札束の『1700万円』がなくなっていた。
同署は多額窃盗事件とみて調べている。
発表によると、金庫室と金庫の扉はカギとダイヤルで開ける仕組みで、事務所の机の引き出しに保管してあったカギ束とダイヤルの番号を書いたメモが、金庫室内に落ちていた。
犯人は『トイレ』の高窓から侵入したとみられる。
10日は、日直勤務の男性職員が午後5時ごろまでいた。
(::´Д`) { 暗証番号を書いた紙が残されていた・・・てことは、犯人は関係者か??