シュノーケリングの男性会社員、おぼれて?死亡 和歌山
10日午前9時ごろ、和歌山市加太の田倉埼灯台沖で、シュノーケリングをしていた大阪府和泉市和田町、会社員●●さん(41)の姿が見えなくなった。
一緒に潜っていた同僚の男性が、周辺にいたサーファーらとともに付近を捜索、同灯台北西約150メートルの海底(水深約3メートル)に沈んでいるのを見つけた。
●●さんは病院に運ばれたが、死亡が確認された。
和歌山北署の発表によると、●●さんは同僚と2人で、同日午前7時30分ごろから、シュノーケリングをしていたという。
目立った外傷はなく、同署はおぼれたとみている。
一緒に潜っていた同僚の男性が、周辺にいたサーファーらとともに付近を捜索、同灯台北西約150メートルの海底(水深約3メートル)に沈んでいるのを見つけた。
●●さんは病院に運ばれたが、死亡が確認された。
和歌山北署の発表によると、●●さんは同僚と2人で、同日午前7時30分ごろから、シュノーケリングをしていたという。
目立った外傷はなく、同署はおぼれたとみている。