『任務終了後は実弾撃つことに』陸自上官の冗談真に受け発砲
陸上自衛隊福知山駐屯地(京都府福知山市)で6月、第3師団第7普通科連隊陸士長(24)が自動小銃の実弾を無断発射した事件で、同駐屯地は6日、一緒にいた上司の3等陸曹(32)が
『任務終了後は実弾を撃つことになっている』
と言った『冗談』を真に受けて、陸士長が実弾を地面に1発、上空に2発連続して発射していたと発表した(笑)
同日、陸士長と3等陸曹を停職10日、上司の2等陸曹(42)を停職12日にするなど計14人を処分した。
陸士長は自衛隊法違反(武器の不正使 用)の罪で略式起訴され、罰金3万円の略式命令を受けた。
(::´Д`) { アメリカンジョークだね
『任務終了後は実弾を撃つことになっている』
と言った『冗談』を真に受けて、陸士長が実弾を地面に1発、上空に2発連続して発射していたと発表した(笑)
同日、陸士長と3等陸曹を停職10日、上司の2等陸曹(42)を停職12日にするなど計14人を処分した。
陸士長は自衛隊法違反(武器の不正使 用)の罪で略式起訴され、罰金3万円の略式命令を受けた。
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