函館港に肋骨折れた男性水死体、殺人の疑いで捜査
北海道函館市若松町の函館港で22日午前、男性の水死体が見つかった。
函館西署が司法解剖したところ、顔に殴られたような跡や肋骨(ろっこつ)が折れていたことがわかり、同署は23日、殺人事件とみて捜査を始めた。
同署の発表などによると、男性は同市海岸町、無職●●さん(46)。
22日午前7時50分ごろ、海面にうつぶせの状態で浮いているところを発見された。
死因は水死で、21日午後9時から22日午前6時までに死亡したとみられる。
●●さんは一人暮らし。
複数の知人男性と の間で『トラブル』があったといい、同署で詳しく調べている。
函館西署が司法解剖したところ、顔に殴られたような跡や肋骨(ろっこつ)が折れていたことがわかり、同署は23日、殺人事件とみて捜査を始めた。
同署の発表などによると、男性は同市海岸町、無職●●さん(46)。
22日午前7時50分ごろ、海面にうつぶせの状態で浮いているところを発見された。
死因は水死で、21日午後9時から22日午前6時までに死亡したとみられる。
●●さんは一人暮らし。
複数の知人男性と の間で『トラブル』があったといい、同署で詳しく調べている。