4歳女児放置死、母親・内縁の夫と同居の男も逮捕
京都府八幡市の松●■■ちゃん(当時4歳)が今年2月、衰弱状態で自宅アパートに放置されて死亡した事件で、府警捜査1課と八幡署は12日、同市八幡
無職
柳●●樹容疑者(24)
を『保護責任者遺棄致死容疑』で逮捕した。
同事件での逮捕者は3人目。
発表によると、柳●容疑者は昨年5月ごろから、■■ちゃんの母親の
無職
上●●美(26)
内縁の夫
無職
西●●司(23)
両容疑者(いずれも同容疑で逮捕、送検)と同居。
2月上旬、■■ちゃんが衰弱している ことを知りながら、病院で治療を受けさせるなどせずに放置し、同12日、気管支肺炎で死亡させた疑い。
府警は、同居していた柳●容疑者にも■■ちゃんの面倒を見る責任があったと判断した。
無職
柳●●樹容疑者(24)
を『保護責任者遺棄致死容疑』で逮捕した。
同事件での逮捕者は3人目。
発表によると、柳●容疑者は昨年5月ごろから、■■ちゃんの母親の
無職
上●●美(26)
内縁の夫
無職
西●●司(23)
両容疑者(いずれも同容疑で逮捕、送検)と同居。
2月上旬、■■ちゃんが衰弱している ことを知りながら、病院で治療を受けさせるなどせずに放置し、同12日、気管支肺炎で死亡させた疑い。
府警は、同居していた柳●容疑者にも■■ちゃんの面倒を見る責任があったと判断した。