『生徒から誘われた!』 わいせつ先生 無罪を主張 初公判 | おじぃちゃんの事件簿

『生徒から誘われた!』 わいせつ先生 無罪を主張 初公判

『2人きりの卒業旅行をしよう』


と、教え子の『女子中学生』を誘い出してわいせつな行為をしたなどとして、児童福祉法違反の罪に問われた


東京都台東区立中学教諭


鈴●●被告(52)


の初公判が9日、東京家裁(八木正一裁判官)で開かれた。



鈴●被告は、わいせつな行為をしたことは認めたが


『誘われた』


と述べ、児童福祉法違反には当たらず『無罪』と主張した。



検察側は冒頭陳述で、平成18年4月に鈴●被告が被害者の女子中学生の担任になり、高校受験の相談に乗る中で、遊園地に誘うなどして交際を迫ったと指摘。


その後も『校長室』や『保健室』などに呼び出して、わいせつ行為を繰り返し、『ビデオカメラ』で撮影することもあったとした。


『相談相手に嫌われたくない』


という女子中学生の感情につけ込み、担任教諭としての立場を利用して、わいせつ行為を繰り返したと主張した。







これに対し、弁護側は





『わいせつ行為は、被告に恋愛感情を抱いた女子生徒から誘われて行ったものだ』


と述べた。











起訴状などによると、鈴●被告は、当時勤務していた中学校の女子生徒に

『2人きりの卒業旅行をしよう』


などと提案。


昨年3月10~11日に栃木県那須町のホテルに連れ込んでわいせつな行為をした。


また、同月26日ごろ、中学校の教室でわいせつな行為をした。









川<_・川{ちょマテョ!!











(::´Д`) { そりゃキムタクだってツッコミ入れちゃいマスョ、いやいや、無罪を主張したって わいせつ先生 には変わらねーんだよ、好き勝手やって 生徒を振りまわし、チョーシこいて卒業旅行だ? 逮捕されたら『誘われた』ふざけんなっつーの、いや、おじぃちゃんは卒業旅行がうらやましくって怒ってんじゃねーよ(笑) わいせつ先生に新しい一歩を踏み出してほしいから怒ってんだよ、いやいやマジな話し 被害者家族からしたら、絶対許せないよね、永遠に許されることはない、うん。その中で、わいせつ先生が出来ることはなんでしょう?


『反省して 同じ罪を二度と犯さないようにすること』


もう、これしかないんだよね、それが新しい一歩を踏み出すってことなんだ、そりゃ有罪なら背負った十字架は重いよ、近所からも友達からも後ろ指を指されるでしょ、だけど自分のまいた種だよ、自分で刈っていくしかない、まあ、早く自分の罪に気付けよって話しだよ。





まあ、ちょっと熱く語っちゃった系だね(笑)






















卒業旅行かぁ・・・