日本代表、ハイレグ&胸元広く セクシー系で勝負…女子体操
北京五輪の体操女子日本代表がセクシー系で勝負する--。
日本チームの塚原体操の女子日本代表が、史上もっとも『ハイレグのレオタード』で北京五輪に臨むことになった。
五輪で着用する新ユニホームが27日、都内で発表された。
女子用は腰の両横部分を従来よりも約『3・5センチ』深くカット。
製作したミズノの担当者は
『規定で腰骨まで見えるものは禁じられているのでギリギリ(笑)』
と極限露出と説明した。
脚線美を強調するハイレグ化は世界の主流だけに、代表の鶴見が『審判の先生に「足が短く見える」と言われていた。カットが高くなったことで演技に集中できる』
と話すなど選手からも好評。
またアテネ五輪団体総合金メダルの男子は『王者の誇り』をテーマに、肩の炎の模様などで初めて金色部分が施された。
(::´Д`){まあ、塚原千恵子監督が、『見た目も重要』とし、少しでも脚を長く見せるためにハイレグへの改良、さらに胸元も広くするように本番用のユニホームを製作するミズノに対しお願いしたんだって、まあ、男性選手のモッコリだけは強調しなくてもいいですから・・・(笑)
日本チームの塚原体操の女子日本代表が、史上もっとも『ハイレグのレオタード』で北京五輪に臨むことになった。
五輪で着用する新ユニホームが27日、都内で発表された。
女子用は腰の両横部分を従来よりも約『3・5センチ』深くカット。
製作したミズノの担当者は
『規定で腰骨まで見えるものは禁じられているのでギリギリ(笑)』
と極限露出と説明した。
脚線美を強調するハイレグ化は世界の主流だけに、代表の鶴見が『審判の先生に「足が短く見える」と言われていた。カットが高くなったことで演技に集中できる』
と話すなど選手からも好評。
またアテネ五輪団体総合金メダルの男子は『王者の誇り』をテーマに、肩の炎の模様などで初めて金色部分が施された。
(::´Д`){まあ、塚原千恵子監督が、『見た目も重要』とし、少しでも脚を長く見せるためにハイレグへの改良、さらに胸元も広くするように本番用のユニホームを製作するミズノに対しお願いしたんだって、まあ、男性選手のモッコリだけは強調しなくてもいいですから・・・(笑)
