頭てっぺんに誤って『くぎ』打ち込む、6センチ余も無事 | おじぃちゃんの事件簿

頭てっぺんに誤って『くぎ』打ち込む、6センチ余も無事

米カンザス州のカンザスシティー市郊外に住む男性が自宅裏庭で工作している際、くぎを打ち込む装置を誤って発射し、自分の頭のてっぺんに命中させる事故があった。



くぎの長さは約『6.35センチ』で、病院に急行し、医者に抜いてもらった。

頭蓋骨に届いていたが、深刻なけがにはならなかったらしい。


男性は

『あぁ…ただただ幸運だったょ』

と微笑んだ。


AP通信によると、同装置につながるホースがもつれた弾みで、発射していた。

最初はくぎの飛んだ場所が分からなかったが、2日後になって頭のてっぺんに刺し傷のような違和感を覚え、くぎを見付けたという。




(::´Д`){ 二日後にビンゴ~☆