岩手の裸祭り「警察判断そぐわない」と文科相 | おじぃちゃんの事件簿

岩手の裸祭り「警察判断そぐわない」と文科相

下帯姿の男衆に交じって主役の男性が『全裸で登場』する岩手県奥州市の伝統行事

「蘇民祭(そみんさい)」

に対し、県警が

「公然わいせつに当たる恐れがある」

と警告したことについて、『渡海紀三朗文部科学相』は15日午前の記者会見で


「伝統文化について警察が判断するのはそぐわない気がする」


と述べ、違和感を示した。


祭りは『13日夜』から『14日朝』にかけて開催。


主催の奥州市などは全裸の男性が現れる場面で照明を落として観客から見えないようにしたため、岩手県警水沢署は摘発しなかった。


蘇民祭は『1000年以上』続く行事だが、今年は胸毛にひげ面の男性をアップにしたポスターが

「客に不快感を与えるかもしれない」


との理由でJR東日本に掲示を拒否され、注目を浴びた。


■全裸で・・・

(◎Д◎))))ワナワナワンナイカーニバー☆


ポロリして


(◎△◎≡◎△◎)おもひでポロポロ☆


てか、1000年以上』続く行事に いまさら何をガタガタ言ってんだよ。怒


\(`・ω・´)/にゃ~☆