1月の車名別新車販売、スズキ「ワゴンR」が首位返り咲き
『日本自動車販売協会連合会』などが発表した1月の車名別の新車販売台数によると、スズキの軽乗用車「ワゴンR」が、前年同月比14%増の『1万7052台』で、2007年10月以来3か月ぶりの首位に返り咲いた。
2位は11~12月に1位だったホンダの小型車「フィット」で、前年同月比約2・8倍の『1万5083台』と引き続き好調だった。
3、4位はともに『ダイハツ工業』の軽乗用車で、「ムーヴ」が15%減の『1万3795台』、12月に全面改良された「タント」は50%増の『1万1777台 』と好調だった。
引き続き軽や小型車が人気だが、12月に一部改良した『日産自動車』のミニバン「セレナ」が、19%増の『7061台』で7位と健闘した。
■忘れるなセレナ・・・
みたいな。
2位は11~12月に1位だったホンダの小型車「フィット」で、前年同月比約2・8倍の『1万5083台』と引き続き好調だった。
3、4位はともに『ダイハツ工業』の軽乗用車で、「ムーヴ」が15%減の『1万3795台』、12月に全面改良された「タント」は50%増の『1万1777台 』と好調だった。
引き続き軽や小型車が人気だが、12月に一部改良した『日産自動車』のミニバン「セレナ」が、19%増の『7061台』で7位と健闘した。
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