中国製ギョーザ中毒、厚労省が相談電話開設へ
中国産冷凍ギョーザによる食中毒問題で、厚生労働省は『2月1日』から、専用の相談電話窓口を開設する。
また、都道府県の相談窓口の連絡先も、同省のホームページ
http://www.mhlw.go.jp/
に掲載している。
厚労省の相談電話は、平日は同省代表(03・5253・1111)にかけたうえで、内線番号(4291、4292、4293)で、土日・祝日は、休日連絡先(03・3595・2337)でつながる。
いずれも受け付け時間は、午前9時~午後6時15分で、職員が対応する。
また、事実関係や既に食べてしまった場 合の対応など典型的な質問と回答については、同省HPに掲載。
さらに、同省は、食品による有機リン中毒の疑いのある患者を診断した場合は、保健所に速やかに通報するよう、日本医師会に協力を要請した。
また、都道府県の相談窓口の連絡先も、同省のホームページ
http://www.mhlw.go.jp/
に掲載している。
厚労省の相談電話は、平日は同省代表(03・5253・1111)にかけたうえで、内線番号(4291、4292、4293)で、土日・祝日は、休日連絡先(03・3595・2337)でつながる。
いずれも受け付け時間は、午前9時~午後6時15分で、職員が対応する。
また、事実関係や既に食べてしまった場 合の対応など典型的な質問と回答については、同省HPに掲載。
さらに、同省は、食品による有機リン中毒の疑いのある患者を診断した場合は、保健所に速やかに通報するよう、日本医師会に協力を要請した。