氷柱白糸/長野県
『軽井沢町の白糸の滝近くで見ごろを迎えた、氷柱白糸』
軽井沢町の観光名所
「白糸の滝」
近くで、草軽交通が滝の水を使い作った高さ6メートル、幅50メートルの「氷柱白糸」が見ごろを迎えている。
今冬は夜間(午後5-9時)にライトアップし、観光客らの目を楽しませている。
氷柱は、同社が『1999年』から毎年、有料道路
「白糸ハイランドウェイ」
沿いの白糸の滝近くで制作。
地上6メートルの高さに長さ50メートルのパイプを設置し、ポンプで引く滝の水を50センチ間隔で開けた穴から流して凍らせた。
やや青みがかった氷柱は、風紋を刻みながら巨大な壁のように広がる。
行き来する観光客は車を止め、自然の造形美を写真に収めていた。
滝周辺は標高約1200メートルの高地で、夜間は氷点下20度まで気温が下がり、氷の厚みは1月中旬までに2メートルほどになるという。
4月上旬ごろまで観賞できる。
同社は『4月6日』までの土・日曜日と休日に、軽井沢駅から白糸の滝まで見学バスを運行している。
■キレイだね。
軽井沢町の観光名所
「白糸の滝」
近くで、草軽交通が滝の水を使い作った高さ6メートル、幅50メートルの「氷柱白糸」が見ごろを迎えている。
今冬は夜間(午後5-9時)にライトアップし、観光客らの目を楽しませている。
氷柱は、同社が『1999年』から毎年、有料道路
「白糸ハイランドウェイ」
沿いの白糸の滝近くで制作。
地上6メートルの高さに長さ50メートルのパイプを設置し、ポンプで引く滝の水を50センチ間隔で開けた穴から流して凍らせた。
やや青みがかった氷柱は、風紋を刻みながら巨大な壁のように広がる。
行き来する観光客は車を止め、自然の造形美を写真に収めていた。
滝周辺は標高約1200メートルの高地で、夜間は氷点下20度まで気温が下がり、氷の厚みは1月中旬までに2メートルほどになるという。
4月上旬ごろまで観賞できる。
同社は『4月6日』までの土・日曜日と休日に、軽井沢駅から白糸の滝まで見学バスを運行している。
■キレイだね。
