『Lenny Kravitz』ニュー・シングルはあの話題の映画主題歌☆
あの大ヒット映画
『デスノート』
のスピンオフ作品
『L change the WorLd』
http://wwws.warnerbros.co.jp/L-movie/
(主演:松山ケンイチ、監督:中田秀夫)が来年2/9(土)より公開されるが、同作の主題歌になんとあの
レニー・クラヴィッツ
http://intl.jp/lenny/
のニュー・シングル
「I'll Be Waiting」
が決定した。
レニーが、邦画主題歌に楽曲提供するのは初のこと。
まさにロック界の"L"と『デスノート』の"L"の夢の超強力タッグが実現する。
同曲は、来年1/30にリリースを控えたレニーの8枚目のオリジナル・アルバム
『IT IS TIME FOR A LOVE REVOLUTION』
に収録されることになっており、まさに映画公開の頃には大きな盛り上がりをみせていることになるだろう。
今回この"L"の強力タッグに関してレニーは
「世界的にヒットしている映画の主題歌に、俺のニュー・シングルが使われると聞いて、とてもエキサイトしている。こんな素晴らしいチャンスをものにできて嬉しいし、みんなの前でプレイしたいという気持ちで一杯なんだ」
とコメント。
また、今回のレニー・クラヴィッツの起用に関して映画のプロデューサーは
「『デスノート』ではレッチリと最高なコラボレーションが出来たので、今回も実力とグローバルな人気を兼ね備え、かつ映画の世界観を拡げてくれるアーティストを探していました。
そんな時、レニーの新曲デモを聞かせてもらえたのですが、この「I'll Be Waiting」を聞いた瞬間、鳥肌が立つほどの衝撃を受け、涙があふれました。
"この楽曲しかない!"
勝手に運命の出会いだと思い、即座に契約の交渉に入りました。(中略)もちろん中田監督もこの楽曲を気に入ってくれて、エンドロールには監督自ら日本語訳をつけてくれています。
映画の最後にこの楽曲を聞きながら"Lの笑顔の意味"を考えていただけたら最高です。
ちなみに、レニーの頭文字が"L"であることも運命だと思っています」
と語っている。
●Lenny Kravitz
デジタル全盛の現代にアナログ的な感性と発想を持ち込んだブラック・ロック・スター。
'64年5月26日、ニューヨークの中産階級の家庭に生まれた彼は、多くの黒人アーティストの経歴とは異なり、幼い頃からオペラを学ぶなど、恵まれた音楽的環境の中で育った。
12歳から15歳にかけては、メトロポリタン・オペラに出演したり、著名なオーケストラと共演したことさえあったという。
そんな経験と並行して、ロックやソウルにも親しんでいった彼は
ギター
ベース
ドラムス
キーボード
などあらゆる楽器をマスター。
デモテープの制作に力を注ぎ、それを聴いたヴァージン・アメリカからのアプローチを受けて、'89年11月、アルバム
『レット・ラヴ・ルール』
で待望のデビューを果たした。
その後は、マドンナなど様々なアーティストから熱烈な支持を得て、飛躍的に知名度を上げ
“ブラック・ジョン・レノン”
と呼ばれるまでになっている。
では、また明日。
『デスノート』
のスピンオフ作品
『L change the WorLd』
http://wwws.warnerbros.co.jp/L-movie/
(主演:松山ケンイチ、監督:中田秀夫)が来年2/9(土)より公開されるが、同作の主題歌になんとあの
レニー・クラヴィッツ
http://intl.jp/lenny/
のニュー・シングル
「I'll Be Waiting」
が決定した。
レニーが、邦画主題歌に楽曲提供するのは初のこと。
まさにロック界の"L"と『デスノート』の"L"の夢の超強力タッグが実現する。
同曲は、来年1/30にリリースを控えたレニーの8枚目のオリジナル・アルバム
『IT IS TIME FOR A LOVE REVOLUTION』
に収録されることになっており、まさに映画公開の頃には大きな盛り上がりをみせていることになるだろう。
今回この"L"の強力タッグに関してレニーは
「世界的にヒットしている映画の主題歌に、俺のニュー・シングルが使われると聞いて、とてもエキサイトしている。こんな素晴らしいチャンスをものにできて嬉しいし、みんなの前でプレイしたいという気持ちで一杯なんだ」
とコメント。
また、今回のレニー・クラヴィッツの起用に関して映画のプロデューサーは
「『デスノート』ではレッチリと最高なコラボレーションが出来たので、今回も実力とグローバルな人気を兼ね備え、かつ映画の世界観を拡げてくれるアーティストを探していました。
そんな時、レニーの新曲デモを聞かせてもらえたのですが、この「I'll Be Waiting」を聞いた瞬間、鳥肌が立つほどの衝撃を受け、涙があふれました。
"この楽曲しかない!"
勝手に運命の出会いだと思い、即座に契約の交渉に入りました。(中略)もちろん中田監督もこの楽曲を気に入ってくれて、エンドロールには監督自ら日本語訳をつけてくれています。
映画の最後にこの楽曲を聞きながら"Lの笑顔の意味"を考えていただけたら最高です。
ちなみに、レニーの頭文字が"L"であることも運命だと思っています」
と語っている。
●Lenny Kravitz
デジタル全盛の現代にアナログ的な感性と発想を持ち込んだブラック・ロック・スター。
'64年5月26日、ニューヨークの中産階級の家庭に生まれた彼は、多くの黒人アーティストの経歴とは異なり、幼い頃からオペラを学ぶなど、恵まれた音楽的環境の中で育った。
12歳から15歳にかけては、メトロポリタン・オペラに出演したり、著名なオーケストラと共演したことさえあったという。
そんな経験と並行して、ロックやソウルにも親しんでいった彼は
ギター
ベース
ドラムス
キーボード
などあらゆる楽器をマスター。
デモテープの制作に力を注ぎ、それを聴いたヴァージン・アメリカからのアプローチを受けて、'89年11月、アルバム
『レット・ラヴ・ルール』
で待望のデビューを果たした。
その後は、マドンナなど様々なアーティストから熱烈な支持を得て、飛躍的に知名度を上げ
“ブラック・ジョン・レノン”
と呼ばれるまでになっている。
では、また明日。