遊覧飛行 | おじぃちゃんの事件簿

遊覧飛行

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全長約75メートルとジャンボジェット機より大きい、世界最大の飛行船による東京上空の遊覧飛行(写真)サービスが23日、始まった。


埼玉県内の飛行場を離陸し、池袋、浅草、六本木、渋谷などの上空300~600メートルをめぐる約1時間半の空の旅だ。


料金が12万6000~16万8000円とちょっとお高いにもかかわらず、来年1月5日までの運航期間はほぼ完売したという。


運航した日本飛行船によると、飛行船による定期遊覧飛行は国内初。


初日のこの日は朝から強風に悩まされ、1日4便の1、2便が運休。


記念すべき初フライトの3便は午後4時30分、定員8人を乗せて離陸した。


夕闇に輝き始めた東京の夜景の上空を、ふんわりと飛んだ。



東京都日野市の楠元幸恵さん(65)は


「雲の上にでも乗ったような不思議な感覚だった。静かな客室に広がる夜景のすばらしさに感動した」


と感想を話した。


企画したJTBによると、来年3月下旬には関西方面での就航を予定しているという。




■ ほほぅ・・・遊覧飛行かあ、こんなとこで告白したいよね。



以下妄想。。。



マオ『ねぇ じじぃ 夜景が キレイだね』


じじぃ『夜景もキレイだけど、マオの方がキレイだよ・・・みたいな』


マオ『じじぃったらベタなんだから(はぁと』


じじぃ『俺からベタな笑いを取ったら、マオを愛することしか・・・残らないぜ?』


マオ『じじぃったら・・・』


じじぃ『大好きだよ・・・マオ』


マオ『ダメ・・やめて、じじぃの心の中には、上戸彩ちゃんが居るんでしょ・・・』


じじぃ『もう過去のことだよ・・今は、マオ、君だけを愛してる』


マオ『やだ、離してよ』


じじぃ『マオ、マオ・・・俺の目を見てごらんよ』


マオ『・・・・』


じじぃ『俺の目に写るのは、マオだけだぜベイベ☆』


マオ『・・うん。』



つづく・・・。



では、また明日。