空から落ちて来た『謎の金属片』の巻 | おじぃちゃんの事件簿

空から落ちて来た『謎の金属片』の巻

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愛媛県松山市にある鉄工所で22日夕方、謎の金属片が屋根を突き破って落ちてきました。


「ドーンという音と一緒に、何か物が壊れて落ちたような感じだった」

(鉄工所の責任者)



落ちてきた金属片は、長さ18センチ、重さは220グラムのノコギリのような物(写真)で、強い力が加わって折れたとみられる跡がありました。

金属片が見つかったのは松山市の郊外にある鉄工所で、22日午後5時すぎ、厚さおよそ1ミリの鉄製の屋根を突き破り、工場内に落ちてきたということです。


当時、工場内には十数人の作業員がいましたが、けがはありませんでした。



・・・謎の金属片?


謎の金属片て言えば・・・大阪空港近でもあったよね。


13日午後2時15分ごろ、大阪府豊中市原田南2、金属加工会社

「エフエフ」

の工場屋根(高さ6.3メートル、スレートぶき)を金属片が突き破り、床に落下した。


従業員ら4人がいたが、けが人はなかった。

北西約400メートルに大阪(伊丹)空港の滑走路があることから、豊中南署は

「航空機の部品が落ちた可能性もある」


として器物損壊容疑で捜査しているが、国土交通省や航空会社は

「形状からみて部品ではあり得ない」


と全面否定。


金属片は縦8センチ、横6センチ、厚さ2センチ、重さ約330グラム。所々にくぼみがあり、白い塗料が付着していた。


屋根には縦20センチ、横30センチの穴が開き、コンクリートの床には落下の衝撃で傷ついた跡があった。


落下直後、金属片は、手に持てないほど熱を帯びていたという。


〈ナゾの物体〉の落とし主は――。




ベイビー達は何か 気が付いたかい?







数字のアナグラムだよ。





愛媛県松山市にある鉄工所で、謎の金属片が落ちたのは?



11月22日・・・



大阪府豊中市の金属加工会社に謎の金属片が落下したのは



11月13日・・・



だよね。落下した日にちの数字を足してごらんよ。



11月22日 1+1+2+2=6



11月13日 1+1+1+3=6



あと一つで悪魔の数字『666』が完成するよね。



これは闇の支配者から日本政府に向けてのメッセージだよ。


あの話しだよ・・・。



日本政府が要求をのまなければ、12月3日 要注意だよ。






信じるか 信じないかは

あなたしだいです。




みたいな。笑








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22時20分、追加記事


ノコギリ形の金属は 500メートル先の 工場から 破損して飛んで来たみたいだよ。笑