雲海の季節/岡山県・吉備高原 | おじぃちゃんの事件簿

雲海の季節/岡山県・吉備高原

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秋が深まり、岡山県中西部の吉備高原は雲海の季節を迎えた。

有数のスポット・弥高山(高梁市川上町高山、654メートル)では3日、日の出とともに、眼下の“海原”に山々が島のように浮かぶ神秘的な光景が出現した。


雲海は、放射冷却現象で地表の気温が急激に下がる早朝、空気中の水蒸気が大量の霧となる現象。


午前6時半ごろ、朝日が昇ると、墨絵のようにたなびく雲海がピンク、オレンジ、金色―と刻々と染まっていき、カメラのシャッター音とともに感嘆の声が響いた。


写真仲間と10年ぶりに訪れた岡山市雄町、大久保敦志さん(62)は


「いやあ…以前と変わらない幻想的な眺めだっぺ。何度見てもよ山並みの重なりが美しいっぺょ」


と話していた。


弥高山公園管理事務所によると、見ごろは11月いっぱい。



■いやあ…壮大な眺めだよね、もうねこんな景色をね彼女と一緒に見たらですね、ロマンチックな気分になってですね、おじぃちゃん彼女の乳首をコリコリいわしながら彼女の耳元で愛をささやいちゃうよね。









『今すぐ お前が 欲しい・・・』










みたいな。








まあ 愛の言葉を ささやくってより ただの 変態 だけどね。




お後がよろしいようで。