ツンデレなるままに… | おじぃちゃんの事件簿

ツンデレなるままに…

どうも『プレデターが、おめでたー』プレデターの赤ちゃんて絶対キモいと思っている、おじぃちゃんです。



さあて、プレデターばりにレディーのハートに激しく夜ばいをかける、お徳用の『ツンデレNEWS・SUPER』はじまるよ~☆



『マドンナ、ワーナーから140億円で移籍か
CNN/AP』


ロサンゼルス──人気ポップ歌手マドンナさん(49)が、長年契約していたワーナー・ミュージック・グループを離れ、総額1億2000万ドル(約140億円)で、米プロモーション会社ライブ・ネーションへ移籍する可能性が出てきた。


この交渉の関係者が10日、明らかにした。


米紙ウォール・ストリート・ジャーナルも同日、消息筋の話として、マドンナさんの移籍を報じた。

ライブ・ネーションとの契約は10年間で、契約時に約1800万ドルのボーナスが支払われるほか、今後リリースされるアルバム3枚について、1枚につきおよそ1700万ドルとなっているという。
また、この契約でライブ・ネーション側は、マドンナさんの名前に対するライセンスや、ツアーのプロモート権を得る見込みだという。
一方、ワーナー・ミュージック・グループとライブ・ネーションは、いずれもこの報道について、コメントを差し控えている。




■契約十年て、マドンナいくつになってるんでしょうか…



『エスビーもカレー値上げ』


エスビー食品は、家庭用ルー製品53品目のメーカー希望小売価格を約10%引き上げる。

「ゴールデンカレー」(240g)は285円から315円になる。


11月12日出荷分から。

業務用も6~10%値上げする。


■価格もゴールデンですね


『刑務所で、脳トレ』


運営の一部を民間に委託する「PFI方式」を導入した東日本初の民営刑務所「喜連川(きつれがわ)社会復帰促進センター」(栃木県さくら市喜連川)が13日、開所する。

収容するのは刑期8年未満の男性受刑者2000人。

このうち、高齢受刑者には、東北大の川島隆太教授が監修した「脳を鍛えるトレーニング」も活用するなど、新しい矯正教育を行う。


受刑者のうち、体の不自由な高齢者を含む身体障害者、知的・精神障害者が500人を占める。


刑務官250人のほか、セコムなど7社による企業グループの社員150人がセンターを運営する。

矯正教育は小学館プロダクションが担当し、高齢受刑者には同社の大人向けの「脳トレ」のドリルを導入する。

百ます計算や文字のなぞり書き、パズルなどで脳を活性化し、「行動、感情の抑制や認知症の予防に役立てる」(同社)という。

また、精神障害者などのリラックス効果を狙い、季節の花と直接ふれあうフラワーアレンジメントや、絵本作りなどの創作活動も組み込む。


身体障害者らのリハビリのため、作業療法士が考案したストレッチなどの体操を朝夕に行うという。

一般受刑者には、地元企業がクリーニングやホームヘルパーなどの職業訓練を行い、センター内の農地で農業指導も行う。


蔵書2万冊の図書館を設けるなど、民間ならではの処遇向上策もある。




■DSでやってたりして




『亀田大毅の反則行為、JBCが父・兄含め処分検討』


11日の世界ボクシング評議会(WBC)フライ級タイトルマッチで、挑戦者でプロ初黒星となった亀田大毅(18)が反則行為を繰り返した問題で、日本ボクシングコミッション(JBC)は12日、亀田陣営への処分を協議する倫理委員会を15日に開くことを決めた。

JBCは、「警告」「厳重戒告」や一定期間試合ができない「ライセンス停止」、選手生命を断つ「ライセンスはく奪」などの処分を規定している。

JBCは、セコンドに付いた亀田兄弟の長兄・興毅が反則行為を指示した疑いがあるとして、ビデオ解析を行う。


処分対象者は、亀田大、亀田興のほか、所属する協栄ジム、父の史郎トレーナー(42)も含まれるという。




■亀田大毅こそ平成の暴れん坊将軍です




『ボクシングWBC世界フライ級タイトルマッチ、、試合を中継したTBSに対し、視聴者らからの苦情殺到』



内藤大助が亀田大毅に判定勝ちした11日のプロボクシングWBC世界フライ級タイトルマッチで、試合を中継したTBSに対し、視聴者らからの苦情や問い合わせなどが殺到している。


「試合開始前のVTRなど前置きが長い」「アナウンサーの実況や解説者のコメントが亀田寄りだ」など、12日午前9時までに電話とメールで1485件寄せられたという。


関東地区の瞬間最高視聴率は、午後8時47、48分の37.5%(ビデオリサーチ調べ)で、TBSによると、判定が出る時間帯だったという。



■日曜日のサンデージャポンが楽しみです




『亀田側、反則故意じゃない!』



11日の世界ボクシング評議会(WBC)フライ級タイトルマッチで反則が相次いだ挑戦者の亀田大毅と父の史郎トレーナーについて、日本ボクシングコミッション(JBC)が処分の検討を始めたことに対し、亀田側は12日、即座に反論のコメントを出した。


史郎氏は、反則は若さから出たもので故意ではないとしたうえで


「セコンドについたトレーナーとして反則行為を止められなかったことは反省する。ただ、これも闘志の表れであって、結果として反則行為となったことを理解していただきたい」


長兄の興毅にも目つぶしを指示した疑惑が浮上しているが


「大毅に反則させるようなことは絶対にあらへん」

と疑惑を否定した。


一方、各ジムで作る東日本ボクシング協会は15日の理事会で、協栄ジムへの処分を話し合う。


協会はすでにテレビ映像で、史郎氏が反則行為を促すような発言があったことを確認。


同ジムの金平桂一郎会長に説明を求める。


北沢鈴春事務局長は


「セコンドが反則を促したなら、競技への信頼を失墜する行為。監督責任を問い、ジムに対して戒告などの処分を下す可能性もある」

と話した。



■ボクシングはスポーツです



では、また明日☆