内藤大助、初防衛に成功/東京・有明コロシアム | おじぃちゃんの事件簿

内藤大助、初防衛に成功/東京・有明コロシアム

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世界ボクシング評議会(WBC)フライ級タイトルマッチが11日、東京・有明コロシアムであり、王者の内藤大助(33)=宮田=が、「亀田3兄弟」の次男で同級14位の亀田大毅(18)=協栄=を大差の判定で下し、初防衛に成功した。


33歳1カ月での防衛は、徳山昌守(金沢)の31歳5カ月を抜く国内最年長防衛記録。


内藤は7月のポンサクレック・ウォンジョンカム(タイ)戦で王座を奪取し、今回が4度目の世界戦だった。


世界初挑戦の亀田は日本人最年少の世界王座を狙ったが、果たせなかった。

日本人との対戦も初めてだった。



〈内藤の話〉 結果を素直に喜びたい。クリンチしたら投げられるし、大毅選手は思ったよりやりにくかった。内藤が勝つと言われてプレッシャーはあったが、まずは亀田に黒星をつけたことで、国民の期待に少しは応えられたと思う。




■亀田家みたいな ヤンチャな家族がいてもいいよね、亀田家、口は悪いけど 家族の絆は強いよ。

おじぃちゃんは亀田家って素敵だと思います。

では、また明日★