上戸彩ちゃんVSマジシャン・セロ | おじぃちゃんの事件簿

上戸彩ちゃんVSマジシャン・セロ

どうも『衆人監修の中、おもむろにチンポを出して、ぶるんぶるんいわしている』ミスターマジック・エロおじぃちゃんです。









コノヤロー!




傾く身体 :
足の甲からひざあたりまで固くなった靴(スキー靴のような)を使う。

これだとどれくらい前傾しても倒れない。


落ちる首 :
10年くらい前に仮装大賞で女の子が発表し、そのネタをヒロが買い取って広めた。

肩の部分は針金でかたっどって崩れないにして中でしゃがんでるだけ。


ペットボトルの水が増える :

周りはみんなさくら。

セロの腕の裏にホースを通し、指の間からペットボトルに針を刺して水を注入しているだけ。

仕込み場面は編集で削った。


水槽の中に腕が :
穴があくガラス(つなぎめがまったく見えない)で水槽を作り八景島に運びこんだ。

水族館にこんな普通の魚が泳いでいるなんておかしい。

八景島だから水槽に仕掛けはないと思い込ませているだけ。

こんなところにトリックはないだろうと思わせるために、大変なロケをした。


選んだトランプだけガラスの裏側に :
カードスルーウインドウというマジック。

サインを書いた女性がサクラ。

あらかじめもう一枚同じサインのトランプを用意、所定の位置にセッテングしておく。

トランプを投げた瞬間
スイッチを入れると、上部のカードが落ちてガラス裏面に張り付く仕組み。

裏側に一般人が通ってバレないように、スタッフが通行規制しているのが見える。


影で割り箸を割る
マジック用語のジャリっていう細い糸でひっぱてるだけ。

周りの人たちはサクラ。


定説ですが、セロが外でやるマジックは全部サクラを使っている。


メニューから本物のコーヒーが:
メニューの看板の内部に、あらかじめコーヒータンクが仕込んである。

当然周りはみんなサクラ。


お湯がお茶に:
茶碗の壁面(カメラの位置から見えない)に染料を塗っておき、お湯をゆすって溶かしているだけ。
茶道教室の着物のおばちゃんたちは全員サクラ。


ペットボトルが紙に変化:
ペットボトルを叩く寸前に、左手が画面下に消えている。

その際にスタッフが紙を手渡している。

その紙を右手に叩きつけると同時に、持っていたペットボトルを下に落とすだけ。

もはやマジックではない。


水でカップ麺ができる:

パッケージしてるから新品と思い込むのが間違っている。

カップ麺の包装を開け、麺の下に生石灰を仕込み包装をし直す。

(生石灰は水と科学反応を起こして90度ほどまで発熱する)

※どこかの本に載ってたらしい。ネットからのコピペ



■ おじぃちゃんなんでネタばらししてんの? だって?









あたりまえじゃ!










裏番組の『志村動物園』上戸彩ちゃんが出とんねん!






何をぶつけ㌧ねん!







ちなみに。

お湯がお茶に:
茶碗の壁面(カメラの位置から見えない)に染料を塗っておき、お湯をゆすって溶かしているだけ。

このマジックは、おじぃちゃんもタネがわかりましたよ。


でもさ、おじぃちゃん思うね、視聴率とれるからって、さくら(仕込み)ばかりじゃマジックとは言えないよね。では★