ツンデレなるままに… | おじぃちゃんの事件簿

ツンデレなるままに…

どうも『最近、おじぃちゃんのブログはポップじゃなくなった』とプチメールが来ました、ベイビー、おじぃちゃんは、朝も、昼も、夜も、夜中も、押尾学に負けないくらい、チンポぶるんぶるんいわしているんだよ。


おじぃちゃんのブログは、宮地まおたんのブログの次に、ポップでロックだぜベイビー☆




これからも、押尾学に負けないくらい、チンポをぶるんぶるんいわして、レディー達のハートをですね、後ろから、前から、横からですね、激しくついてイキますからね。












ツイテコイヤー!









さあて、お約束の前フリも不発に終わったところで、お徳用の『ツンデレNEWS・SUPER』はっじまるっよ~☆



イタリア中部アンコーナの財務警察は、マジンガー・シリーズなど漫画家永井豪さんの作品を中心とする日本アニメの海賊版DVD、CDなど計約8万点を押収し、イタリア人6人を著作権法違反などの疑いで送検したと発表した。


同国では海賊版が公的団体発行の認可シールをつけて正規版として販売されるケースがあとを絶たず、この業者もシールを不正に大量取得していた。

押収品は総額100万ユーロ(約1億6000万円)相当で、同警察はその2~3倍の量の商品が認可シールを付けて市場に出回ったとみている。


『UFOロボ・グレンダイザー』など、多くが70年代にフランスでテレビ放映され、大ヒットした作品の録画をイタリア語に吹き替えたもの。


業者は当時ライセンスを持っていたジュネーブの会社との契約書を偽造して正規版に見せかけ、正規版に認可シールを発行する『イタリア著作者出版者協会』(SIAE)から認可を受けていた。



■オサレなイタリアッ娘には、釣りバカ日誌をオススメします。





厚生労働省は28日、『中国産ハチミツ』から動物用医薬品に使われる抗生物質

『クロラムフェニコール』

が検出されたとして、食品衛生法に基づく検査命令を全輸入業者に出した。


違反品の国内への流通はないという。

厚労省によると、福岡検疫所で4月、中国産ハチミツからクロラムフェニコールが微量検出されたため検査を強化。


今月25日に横浜検疫所でも検出された。

今年1月~今月26日の中国産ハチミツの輸入量は5万7523トン。




■ 嫌がらせ?





役所広司(51)が役者魂を見せた。

映画「象の背中」(井坂聡監督、10月27日公開)の完成披露試写会が27日に都内で行われ、役所や今井美樹(44)ら出演者が舞台あいさつに立った。


秋元康氏の同名小説の映画化で、がんのため余命半年の宣告を受けた会社員が残された人生と向き合う姿を描いた。


7月初めから開始した撮影で役所は、物語の進行に合わせて減量にも取り組んだ。

栄養士の指導も受けながら


『食事制限で体重を落としました』


約40日間の撮影で10キロの減量。


クライマックスシーンではメーキャップ効果もあって、妻役の今井も


『大丈夫? お父さん』


と撮影開始前に声を掛けてしまうほどリアルな風貌(ぼう)だった。


『時々死んだらどうしようと考えるけど、すぐに忘れてしまう』


という役所だが


『撮影中は自分ならどうするだろうと無意識のうちに考えていました』


と話した。



■ エロ芸人も見習ってほしいね。




10月末に映画館2館が閉館し、上映館がなくなってしまう山口県下関市で、俳優の奥田瑛二(47)が支配人を務め、臨時の自主映画館を運営することになった。


奥田自身が28日、下関市役所で記者会見し、プランを発表した。


奥田は下関を舞台にした4作目の映画


『風の外側』


を制作したばかり。


『関門海峡に吹く風をテーマに撮ったのに、地元の人々に見てもらえないのは納得がいかない。下関は田中絹代さんや木暮実千代さんら大女優を輩出した土地。映画文化を絶やしてはいけない』


と熱弁をふるった。


奥田は閉鎖2館のうち1館で、11月10日から2カ月間、全国ロードショーに先駆けて『風の外側』を上映する。

期間を延長したり、もう1館で若手監督の作品を上映したりすることも検討中という。


『風の外側』は、オペラ歌手を目指す女子高校生と在日朝鮮人男性の恋愛を描いた青春映画。

昨年秋に下関ロケが行われ、主役の高校生役を奥田の2女、安藤サクラ(21)が務めた。



■ 映画にたいする熱い思い、くどいようだけど、エロ芸人も見習ってほしいね。



では★