世界の音楽業界の常識を覆した男がついに日本デビューの巻 | おじぃちゃんの事件簿

世界の音楽業界の常識を覆した男がついに日本デビューの巻

全国の、おじぃちゃんフリークのみんな『ツンデレNEWS』はじまるよ~☆




『世界の音楽業界の常識を覆した男がついに日本デビュー!』



今、アメリカを中心にインターネットを通じて、世界中の音楽ファンの心を掴みつつある一人の青年がいる。彼の名は

Secondhand Serenade
『"セカンドハンド・セレナーデ"』


今や音楽ファンにとっても欠かせない存在となった『Myspace』からその名をアメリカ中に広め、レコード契約を手にしたまさにシンデレラ・ボーイだ。


"セカンドハンド・セレナーデ"こと本名『ジョン・ベスリー』は、プロのジャズ・ミュージシャンの父親の影響もあり、12歳の時に音楽を始め、いくつかのバンドをベーシストとして渡り歩く。


しかし、その後最愛の妻との出会いにより、人生の転機迎える。


彼女にラヴソングを歌うために、ギターを弾くようになり、曲をつくり、スタジオに入ると、'05年夏、『Awake』という楽曲が誕生。


と、同時に、単なるシンガー・ソングライターではなく、そのイメージから離れるために"セカンドハンド・セレナーデ"という名前を使うように。


この後、自主制作のアルバムを完成させた彼は、まず始めにMyspaceにアップし、西海岸を中心にライヴ活動を始める。


すると、瞬く間に多くのファンを獲得。



ライヴ動員は増え、それに伴いMyspaceへのアクセスも増大していったのだ。


わずか数ヵ月という期間で、契約していないアーティストではアクセス数No.1に! また同時期には、itunesのオルタナティヴ・アルバムTop100に唯一契約のないアーティストとしてランクインを果たす。


ついにはレーベルが動き出し、自主制作で作られた「Awake」は新たに2曲追加され再発。さらに『Vulnerable』はビデオが制作され、アメリカ中に彼の名は知られるようになった。



メジャー・レーベルの力を借りずして、ブレイクを果たしたセカンドハンド・セレナーデだが、ここ日本でもついにアルバムをリリースすることが決定!

11/2に1stアルバム
『Awake』をリリースする。



すでに耳の肥えた洋楽ファンや、Mixiなどでも話題となっているこのセカンドハンド・セレナーデが日本でも大旋風を巻き起こすことになりそうだ。



まずはMyspace


(http://www.myspace.com/secondhandserenade)で楽曲をチェケラ♪




■いやあ、もうね、この曲オサレだよね、途中でラップがからむところがワイルドだね、ストリングスのアレンジもすばらしい、もう、アルバムは、この秋のマストアイテムだからようチェキだぜ。






な~んて。聴いてないけどね。では★