『マクラーレン』情報不正入手で罰金 アロンソも関与か?…の巻 | おじぃちゃんの事件簿

『マクラーレン』情報不正入手で罰金 アロンソも関与か?…の巻

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最近ですね『おじぃちゃんのブログ』が、『下ネタ過ぎる!』なんて思ってるレディー達がいるんじゃないかな?












でもね、おじぃちゃんから下ネタとったら、残るのは優しさだけだよ。












そんな、優しいだけの、男性なんて魅力ある?









でしょ?









おじぃちゃんはね、優しいだけの魅力の無い男性にはなりたくないのね、だからさ、下ネタをね、今後もですね、ズッコンバッコンズッコンバッコン、もうね、ねちっこく絡めてですね、おじぃちゃんフリークのレディー達を、後から、前から、横から、激しくツイてイキますからね。





ツイテコイヤーー!








て…オチはとくに用意してません、さて『ツンデレNEWS』始めるょ。



読んでケロ☆



マクラーレン、情報不正入手で罰金 アロンソも関与か CNN


ロンドン(CNN) 国際自動車連盟(FIA)は14日、F1シリーズの『マクラーレン』がライバルの『フェラーリ』の技術情報を不正に入手したとし、マクラーレンに罰金1億ドル(約115億円)と今年のコンストラクターズ(製造者)部門からの除外を命じる文書を公表した。


マクラーレンのドライバー、『フェルナンド・アロンソ』が不正に直接関与していたことを示唆する内容となっている。



FIAによると、マクラーレンのテクニカル・ディレクターが、フェラーリのパフォーマンス・ディレクターから不正に情報を得ていた。



当初は、780ページにおよぶ書類の受け渡しがあっただけとみられていたが、両者はそれ以外にもひんぱんに接触していたことが判明。


さらに、マクラーレンの『アロンソ』と、テストドライバーの『ペドロ・デラロサ』も、テクニカル・ディレクターらとの電子メールのやりとりを通して、フェラーリ側のデータを流出したとされる。

FIAは13日、責任を問わないことを条件に証拠の提出を受けたとして、ドライバーについては処分しない方針を発表した。


マクラーレンのもう1人のドライバー、『ルイス・ハミルトン』はFIAに対し、違反行為に関して知っていることはないとしている。




■ きっと、どこの業界でもやってるようなことなんだろうけど。

F-1とか夢を売ってナンボの世界なわけだと思うわけ、こんなことしてたら、夢がないよね、逆に、早く走れて当たり前、みたいな。


大事な何かを忘れちゃってるよね…。



ちなみに、おじぃちゃんはベッドの上では音速の貴公子アイルトン・セナの再来って言われるよ。


うん、アメリカンジョークね。では★