北海道の芦別市役所、女子トイレに現金約1000万円…の巻 | おじぃちゃんの事件簿

 北海道の芦別市役所、女子トイレに現金約1000万円…の巻

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どうも『最近、倖田來未も気になっている』おじぃちゃんだっぺ。






え?







おじぃちゃんの浮気者?










宮地まおたんはどうすたって?












心配しないでケロ☆










まおたんは、おじぃちゃんが幸せにすっからょ!







ちなみに、おじぃちゃんフリーターね。笑










さらに、ギリギリの生活ですが…なにか?









休みだとゆうのに、家にヒキコモリ、一日、ブログ更新してますが…な、なにか…うぅ。







さて、涙がですね、とめどなく溢れるそうになったところでですね、夕方の『ツンデレNEWS』の時間ね…うぅ。




北海道の芦別市役所(同市北1条東1丁目)2階の女子トイレの洗面台付近の棚に、14日午前10時ごろ、黒いポリ袋が置いてあるのを市民が見つけ、職員に知らせた。


中には現金約1000万円と、


『きふです』


などと書かれた手紙が入っていた。届けを受けた道警芦別署が保管している。



市によると、1万円札ばかり約千枚が入っていた。


すでに使われている札が多かったが、帯がかかった新札の束も一部にあり、市内のスーパーのレジ袋などにくるんだうえでポリ袋に入れられていた。


中に入っていた封筒には



『市長さまへ』



としたためた手紙が入っており


『きふです』



『お世話になりました』



『小さなことにでも使ってください』




などと手書きで書かれていた。


名前は記されておらず、人物を特定できるようなことも書かれていなかった。



手紙の文字や文体などから、市は


『年配の女性ではないか?』



と推測している。


同市役所の2階にあるのは市長室や総務課で、各種受付窓口がある1階に比べ、市民のトイレ利用は多くないという。



道央部にある芦別市は夕張市などと同様、かつては炭鉱の街として栄えたが、観光振興を目指してオープンした遊園地が経営破綻(はたん)するなど、財政難が続いている。


1000万円は同市にとって『貴重な寄付』だが、そのまま受け取ることが法的に可能か、顧問弁護士に相談しているという。




■そのまま受け取ることが法的に可能か、顧問弁護士に相談している。

て! 受け取るき満々ですやん!


てか、そのお金、落とし物の可能性だってあるんだからさ…第一発見者の人を 通り越して 市で受け取れるか弁護士に相談て 上から目線で、おかしな話だよね。


俺なら『このお金は落とし物ですよ!』て駄々こねるよ。笑



なんてな!(本気)