宝くじ361億円の当選者現る…の巻 | おじぃちゃんの事件簿

宝くじ361億円の当選者現る…の巻

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夜の『ツンデレNews』の時間だし(上から目線)



宝くじ361億円の当選者現る、オハイオ州の一家 CNN/AP


インディアナ州インディアナポリス──8月末に3億1400万ドル(約361億円)の当選くじ1枚が出た米宝くじ

『パワー・ボール』

で10日、当選者が名乗り出た。


オハイオ州の一家で、一括払い希望し、約1億4600万ドル(約168億円)を受け取る。


当選者はオハイオ州リバーサイドの元自動車工場勤務のデイビッド・W・コテレルさん(65)と、娘リン・ハイルズさん(46)、息子デイビッド・W・コテレル・ジュニアさん(42)の一家。


リン・ハイルズさんは最近、オハイオ州デイトンでの郵便局勤めを辞め、デイビッド・W・コテレル・ジュニアさんも自動車部品工場を早期退職した。


3人とも子供はいない。母親のドロシーさんは、3年前にがんで亡くなっている。


昨年6月から当選者がなく、当選金が持ち越されて高額になっていた。


1枚あたりの当選金としては、22年の歴史があるパワー・ボール史上、4番目となる。




■なになに…デイビッド・W・コテレルさんと、娘リン・ハイルズさん、息子デイビッド・W・コテレル・ジュニアさんの一家ですか…。



て、名乗り出ていいんすか!


では☆