偽iPhoneが中国で出回る…の巻 | おじぃちゃんの事件簿

偽iPhoneが中国で出回る…の巻

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いやぁ…まいったっぺ、だって 仕事中によ、ガムちょうだい ガムちょうだいってレディがよ、ねだってくっからよ、だから『いっぱいあっから、食べてケロ』言ったらよ、『ず~と狙ってたの』な~んてよ、瞳をうるうるさせてっからよ、わしレディに言ったぺよ…






『狙ってるのはガムじゃなくて、この俺じゃないの?笑』







しったらよ、苦笑いして あっちさ いっちまったっぺよ。






まんずシャイなレディだっこと。







さてさてそこの、お嬢さん、夜の『ツンデレNews』始まるっぺ。読んでケロ。







オールコピペだけどよ。







偽iPhoneが中国で出回る、米値段の倍以上も性能に欠陥! CNN


北京。中国のコンピューターなどの業界紙は3日、同国では売られていないはずの米アップルの多機能携帯電話『iPhone』が北京、上海、深セン、広州の市場で『販売』され、値段は米国の倍以上だが着信を受けられない不良品になっていると伝えた。


この偽商品の値段は8800人民元(約13万2000円)。


米国内での価格は499ドル(約5万8000円)。

偽造品は電話を掛け、携帯メールの送信は可能だが、電話着信、音声メッセージは利用出来ないという。


同紙によると、北京の店舗は『iPhone』に関する消費者からの問い合わせを1日当たり約30件受けていると指摘、購買者は機能の一部の不備にも頓着していないという。



別の店舗関係者は、この偽造品は深センで米国向けに製造されているとも証言したとしている。


中国の産業行政当局が最近、これらの商店を捜索、偽造品を押収したともしている。


AP通信によると、アップルの広報担当は中国での偽造品販売の情報は知らないが、同国では売られていないと言明。

アジアでは2008年に販売開始予定としている。

中国では携帯利用者が年々、増加。携帯音楽プレーヤー『iPod』やノートパソコンなどアップル製品の人気もうなぎ上りとなっているという。



■ 偽物の『iPhone』使ってたら、逆にオサレだっぺ。では☆