二宮和也と長沢まさみが熱愛…の巻 | おじぃちゃんの事件簿

二宮和也と長沢まさみが熱愛…の巻

m9(´Д`){よぅ!朝からホット過ぎるニュースが跳び込んできたぜベイベ☆


二宮和也と長沢まさみが熱愛!


大型カップルが静かに愛をはぐくんでいる。

女優長沢まさみ(20)と人気グループ嵐の二宮和也(かずなり=24)が約2年間にわたって真剣交際していることが12日、分かった。


2人は05年のフジテレビ系ドラマ『優しい時間』で共演後に交際をスタートした。

幅広い年代に愛される長沢と、世界の巨匠に演技を評価される二宮という旬で多忙な2人だけに、最近ではともに都内の高級住宅街に引っ越しして、交際の環境を整えている。
長沢まさみ(20)は世代問わず幅広く愛される若手女優の代表格だ。

昨年、オリコンが発表した「好きな女優」総合1位、「結婚したい女優」1位にランクイン。

同じく若手女優の代表格、沢尻エリカ(21)と人気を二分しており、それぞれの人脈「長沢会」「沢尻会」の存在がまことしやかにうわさされるほどだ。

社会現象を巻き起こした『世界の中心で、愛をさけぶ』(04年)以降は映画、ドラマなどに幅広く出演。大河ドラマ『功名が辻』(06年)に出演し、中高年にもファン層を広げた。

出世作「セカチュー」では日本アカデミー助演女優賞を史上最年少で受賞するなど、各映画賞を総なめに。

白血病の女子高生を演じるために頭をそり上げるなど役に対する真摯(しんし)な姿勢も評価され、出演CMは10本に上る。

二宮は、俳優としての評価も若手の中で群を抜いている。

映画初挑戦でいきなり蜷川幸雄監督作品『青の炎』(03年)の主演に抜てきされた。

長沢との交際のきっかけになった『優しい時間』の脚本を手掛けたのは倉本聡氏。


今年、ドラマ『拝啓、父上様』で再び倉本作品に起用された。


さらに、昨年公開された映画『硫黄島からの手紙』はオーディションによるもので、クリント・イーストウッド監督のお眼鏡にかなっての出演だった。

当初は別の役を演じる予定だったが、同監督が二宮にほれ込み、物語のカギを握る兵士役に選んだといわれている。

一時は米アカデミー賞助演男優賞候補の一人に挙げられるなど、米国での評価も高かった。

世界の巨匠も注目するまでに成長した。




■ ちょ!まさか『生だし婚』の前フリじゃないよね…しかし、まさみちゃんたらプライベートでもカルピスを美味しくいただいてたのね(はぁと)

あ、別に深い意味はありませんょ…あはーん☆

てか、「長沢会」「沢尻会」よりも、俺は「上戸会」だね。笑


では☆