再会してからずっと「同居しないのか?」って佐伯くんに誘われてたけどでも自分の浅ましさとか部屋に来るたび佐伯くんにされる期待してたりしてる事が後ろめたくて同居をずっと断ってる御堂さんぎゅんかわだと思うしでも佐伯くんから誘われてなくて行きたいけど迷惑にならないだろうかとか何の理由も無しに行って不愉快に思われないだろうかとか悶々として、でまたそんな事を思い悩んでる自分に気付いて今まではそんな事考えたことなかったのに…とか思っちゃってつくづく私はアイツに惚れ込んでいるなとか改めて自覚しちゃうのとか乙女かよって感じだしワインを持って佐伯くんの部屋に訪ねようとするけどそのワインをどれにしようかとか迷って持ってる中でも結構良いワインを持って部屋に悩みながらくる御堂さん想像したら最高に神は世界に居たんだって感じだしそれを察して煽ってくる佐伯くんの洞察力高すぎるだろって思うけどでも御堂さんのことならどんなに些細でも分かるんだろうなとか思うしそれでいつも分かってるからこそ御堂さんの変化とかを見逃してしまってすれ違って苛ついてる佐伯くんも最高だし逆に御堂さんが佐伯くんを本気で怒らせて会話も仕事のことしか話しかけてこないし話しかけても軽くかわされて最初はちょっとイラッとしてたけど段々会話もろくに出来ない日が続いてしまって怒りよりも寂しさとかが勝って、謝ることに慣れてなくて不器用ながらも謝ろうとする御堂さんとそれに少し驚いた顔をする佐伯くんとか音声なら脳内再生余裕ですって感じで好きなのあとねもしも御堂さんが一目惚れしてそれを自覚した上で佐伯くんに接待を要求したとしたらどうなるんだろうって考えて最初強姦された時に恐怖と絶望とでも恋愛感情があって佐伯くんを嫌悪することがどうしても出来なくて通報することが出来なかったとしたらどちゃくそ萌える、あとポッキーの日にAAの飲み会で社員の一人がおもむろにポッキーゲームしましょう!って言い出してくじ引きしたら佐伯くんと御堂さんがポッキーゲームすることになって人前でやるのは…って言う御堂さんに佐伯くんが人前じゃなかったら出来るのか?って言うのとか社員に急かされて渋々御堂さんが赤面しながらポッキーゲームするのとか最高好きなのとファンブックで御堂さんは初恋をいつしたのか忘れたって言ってたけど中学生くらいの時に5くらい年上の女性に初恋して告白したけどその人からフラれてしかも「子供に興味はないの」とか言われて傷ついてしまってそれ以降人を本気で愛そうとも愛されようともしなかったとしたら強引にだけど奪いたいくらいに閉じ込めたいくらいに愛してくれた佐伯くんを今は心から愛おしいと思ったり依存したり好きなんだろうなって思うとしんどい、あと依存って言ったら御堂さんは佐伯くんのテクニックとか背徳感やらの佐伯くんから与えられる快楽と愛情に少しずつ依存してると良いし佐伯くんの方は御堂さんの性格にも乱れた時の顔も感情も全て自分にしか見せないでほしいと思ってたりその欲求に答えてくれる御堂さんにも依存してたら好きだからメガミドは共依存だろうなって思ったりまたしてもファンブックで御堂さんと秋紀くんの好きな色苦手な色が見事に正反対であー性格も全然白と黒くらいに違うもんなーって思ってけど佐伯くんが好きって言うのと一途なのは一緒なんだなって思うとキツイのとカウントダウンボイスでメガミドの御堂さんとメガ秋の秋紀くんが「僕の克哉さんがいっちばんエロかった!」「いやテクニックは私の佐伯の方が上だ!!」って御堂さんが本気になって言い合いしてるの呻くことしか出来ないくらい好きだしそれを佐伯くんが聞いてたとして「ふーん、そんなに俺の事が好きなのか?」ってニヤニヤしながら佐伯くんに言われて図星突かれた御堂さんが「ッ!!!」って言葉に詰まってるのとかいいと思う、あとコミックのメガミドは顎クイしてノベルのメガミドは壁ドンしてるから何年前でも萌えは同じなのですねって感じがしたのとこの世には逆ドンと言う受けが壁ドンして攻めが壁ドンされてるというものがありまして急に手を引っ張られて御堂さんが逆ドンしてる状況になってて御堂さんは「待っ、佐伯!?」ってドギマギしてて佐伯くんが御堂さんのネクタイを引っ張って口が触れそうな程近くまで御堂さんを寄せて耳元(低音ボイス)で「興奮、したんですか?」って囁いて「そんな事は…」って誤魔化そうと言ってるんだけど「嘘はいけませんよ?御堂さん。それとも、お仕置きされたくてわざと言ってるんですか?」って敬語責めしてるのシチュエーションはどうあれ好きだからもっと逆ドン増えてほしいし語彙力消え入りそうな位でしか表現できないけど御堂さんが同級生メンバーと呑んでて佐伯くんは仕事で出張してるんだけどいつもはメンバーに誘われても佐伯くんに「アンタは隙だらけで危なっかしい」って止められてるのがいつも言い合いしつつも嬉しかったんだけど今日はそんな事を言う佐伯くんが居ないってことが寂しくて気を紛らわせようといつもより呑むペースが早くなって四柳さんに「今日はやけに飲み過ぎてないかい?」って心配して言われるんだけどもう既に酔ってて「さえき…」って悲しそうにうわ言を呟いててそれに気付いたメンバーがヒソヒソと「佐伯ってあの御堂がMGNに勤めてた時に連れて来た男か?」「ああ、多分…あと今は一緒に会社を起こしたって御堂に聞いたけど…」「へぇ、御堂とはあんまり仲良さそうじゃ無かったから意外だな」って言い合ってるの好きなのとメンバーの一人が「御堂、これ以上飲むと二日酔いするぞー?」って笑いながら言ったら「ん…さえき…?」ってトロンとした眼で見てその人は「おいおい俺は佐伯じゃな…ッ!?!」って言うけど御堂さんはまだ気付いてなくてぎゅって抱きついて「佐伯のばかぁ…早く帰って来いっていっただろ…っ…寂しかったんだからな……」って半泣き&色気駄々漏れで言ってて不覚にもドキッとしたのと同時にメンバー全員が『あぁ……そう言う事か…』って察してもう酔い潰れかけてる御堂さんをタクシーで送ったりするの好きだしその何日後に御堂さんと佐伯くんが四柳さんに会う機会があって「佐伯くんとは上手くやってる?」って聞かれて「…?会社は順調に進んでいるが……?」って答えると四柳さんは「あぁ…それもそうなんだけど、パートナーとしてと言うか…もしかしてこの前の記憶が無かったりして…」って言われて佐伯くんが「ほぉ…」って御堂さんにしか聞こえない程小さく呟いてて御堂さんは「どうやって帰ったのかはよく分からないんだが…なにか私が言ったのか?」って聞いたら詳しく説明されて「なっ、そ、そんな事私は言った覚えがない!!!忘れろそんな事!!!!」って誤魔化そうとしてるんだけど佐伯くんは「それなら当然 俺 の 御堂さんに手を出してないですよね?」ってニッコリ笑って四柳さんは「ああ、勿論。佐伯くんの恋人に手を出したら洒落になら無いからね」ってにがわらいしながら言ってるのもいいし御堂さんが「なっ、な、、佐伯!!?!?」って言葉に詰まってて佐伯くんは「ところで御堂さん、勝手に一人で飲みに行ったってのは本当ですか?しかも俺に言わなかったな」ってスイッチ入った佐伯くんとか好きだしそれを見てた四柳さんは「(ある意味良い恋人同士なのかもしれないね)」って微笑ましく思ってたりするのが好き、メガミドと御堂さんの同級生メンバーって言う組み合わせが好き過ぎるのとあとあれ良いよねメガミド+本多&藤田くんっていう天然組いいよね呑んで酔っぱらいと化してる本多に「かつやぁー?!お前最近付き合いわりぃぞぉー??」って寄っかかって笑って佐伯くんが怪訝そうな顔してるのを無視して挙句には「おっ、もしかしてこいびとかぁー?!」ってヘラヘラしながら小指立てて言う本多にお酒が回ってるのも手伝って半端ヤケクソで「ああ、仕事人間な所もあるが俺を愛してくれるお前より遥かに気遣いの出来る美人な恋人が出来たんだ。お前に付き合ってる暇はない」ってバレないように言ったつもりが御堂さんがみるみる赤くなって俯くから酔っぱらい本多が「あーー御堂さんかぁーー通りで会社を二人で起こす訳だなぁー」ってヘラヘラ笑って意外と酒の強い藤田くんが「本多さん〜そんな訳無いじゃないですか〜」って笑ってたら珍しく焦りの見える顔の佐伯くんと酔って赤いとは思えない御堂さんを見てしまって「えっ、佐伯…さん…っ!?!」って藤田くんまで真っ赤になり始めてるのにバラした本多は「生1つ〜〜!!」とか追加注文してるのとか良いと思うし藤田くんは「(でも御堂さんも佐伯さんも格好いいからあり得る気もするなぁ〜)」ってボーッと思ってたらいいよとてもいいよ、あとサラダ記念日の短歌がどう足掻いても新婚メガミドだから佐伯くんが「貴方と一緒に朝食を食べれるのは良い」って優しい笑顔で言って御堂さんも「ああ、なら次は君が朝食を作ってくれるんだな?」って微笑むの最高、穏やかな日々を過ごすメガミド最高ありがとう、あと冬はメガミドの季節だって私が言ったから再会の日に着てたマフラーをずっと大事に持ってる御堂さんに佐伯くんが「それ…まだ持ってたんですね」って言って後ろから抱きしめて「あの日、あんたが追いかけて今こうしてるのが夢に思えてくる…」って穏やかな声で言って御堂さんは「夢なんかじゃ、無いだろう?君と私が今こうやって暮らせているんだからな」ってそっと振り返ってキスをするの良いと思いまする、あとドラマCDの佐伯くんが「どうしても、あんたを抱きたくなった」って言った所で御堂さんが「馬鹿っ、やめろ!!少しは大人しくなったと思ったら!!変態!!駄眼鏡!!この手をどけろ!!」って言われて「そんなに嫌か…」ってしゅんとなる佐伯くん好きです以上、解散!!
再会してからずっと「同居しないのか?」って佐伯くんに誘われてたけどでも自分の浅ましさとか部屋に来るたび佐伯くんにされる期待してたりしてる事が後ろめたくて同居をずっと断ってる御堂さんぎゅんかわだと思うしでも佐伯くんから誘われてなくて行きたいけど迷惑にならないだろうかとか何の理由も無しに行って不愉快に思われないだろうかとか悶々として、でまたそんな事を思い悩んでる自分に気付いて今まではそんな事考えたことなかったのに…とか思っちゃってつくづく私はアイツに惚れ込んでいるなとか改めて自覚しちゃうのとか乙女かよって感じだしワインを持って佐伯くんの部屋に訪ねようとするけどそのワインをどれにしようかとか迷って持ってる中でも結構良いワインを持って部屋に悩みながらくる御堂さん想像したら最高に神は世界に居たんだって感じだしそれを察して煽ってくる佐伯くんの洞察力高すぎるだろって思うけどでも御堂さんのことならどんなに些細でも分かるんだろうなとか思うしそれでいつも分かってるからこそ御堂さんの変化とかを見逃してしまってすれ違って苛ついてる佐伯くんも最高だし逆に御堂さんが佐伯くんを本気で怒らせて会話も仕事のことしか話しかけてこないし話しかけても軽くかわされて最初はちょっとイラッとしてたけど段々会話もろくに出来ない日が続いてしまって怒りよりも寂しさとかが勝って、謝ることに慣れてなくて不器用ながらも謝ろうとする御堂さんとそれに少し驚いた顔をする佐伯くんとか音声なら脳内再生余裕ですって感じで好きなのあとねもしも御堂さんが一目惚れしてそれを自覚した上で佐伯くんに接待を要求したとしたらどうなるんだろうって考えて最初強姦された時に恐怖と絶望とでも恋愛感情があって佐伯くんを嫌悪することがどうしても出来なくて通報することが出来なかったとしたらどちゃくそ萌える、あとポッキーの日にAAの飲み会で社員の一人がおもむろにポッキーゲームしましょう!って言い出してくじ引きしたら佐伯くんと御堂さんがポッキーゲームすることになって人前でやるのは…って言う御堂さんに佐伯くんが人前じゃなかったら出来るのか?って言うのとか社員に急かされて渋々御堂さんが赤面しながらポッキーゲームするのとか最高好きなのとファンブックで御堂さんは初恋をいつしたのか忘れたって言ってたけど中学生くらいの時に5くらい年上の女性に初恋して告白したけどその人からフラれてしかも「子供に興味はないの」とか言われて傷ついてしまってそれ以降人を本気で愛そうとも愛されようともしなかったとしたら強引にだけど奪いたいくらいに閉じ込めたいくらいに愛してくれた佐伯くんを今は心から愛おしいと思ったり依存したり好きなんだろうなって思うとしんどい、あと依存って言ったら御堂さんは佐伯くんのテクニックとか背徳感やらの佐伯くんから与えられる快楽と愛情に少しずつ依存してると良いし佐伯くんの方は御堂さんの性格にも乱れた時の顔も感情も全て自分にしか見せないでほしいと思ってたりその欲求に答えてくれる御堂さんにも依存してたら好きだからメガミドは共依存だろうなって思ったりまたしてもファンブックで御堂さんと秋紀くんの好きな色苦手な色が見事に正反対であー性格も全然白と黒くらいに違うもんなーって思ってけど佐伯くんが好きって言うのと一途なのは一緒なんだなって思うとキツイのとカウントダウンボイスでメガミドの御堂さんとメガ秋の秋紀くんが「僕の克哉さんがいっちばんエロかった!」「いやテクニックは私の佐伯の方が上だ!!」って御堂さんが本気になって言い合いしてるの呻くことしか出来ないくらい好きだしそれを佐伯くんが聞いてたとして「ふーん、そんなに俺の事が好きなのか?」ってニヤニヤしながら佐伯くんに言われて図星突かれた御堂さんが「ッ!!!」って言葉に詰まってるのとかいいと思う、あとコミックのメガミドは顎クイしてノベルのメガミドは壁ドンしてるから何年前でも萌えは同じなのですねって感じがしたのとこの世には逆ドンと言う受けが壁ドンして攻めが壁ドンされてるというものがありまして急に手を引っ張られて御堂さんが逆ドンしてる状況になってて御堂さんは「待っ、佐伯!?」ってドギマギしてて佐伯くんが御堂さんのネクタイを引っ張って口が触れそうな程近くまで御堂さんを寄せて耳元(低音ボイス)で「興奮、したんですか?」って囁いて「そんな事は…」って誤魔化そうと言ってるんだけど「嘘はいけませんよ?御堂さん。それとも、お仕置きされたくてわざと言ってるんですか?」って敬語責めしてるのシチュエーションはどうあれ好きだからもっと逆ドン増えてほしいし語彙力消え入りそうな位でしか表現できないけど御堂さんが同級生メンバーと呑んでて佐伯くんは仕事で出張してるんだけどいつもはメンバーに誘われても佐伯くんに「アンタは隙だらけで危なっかしい」って止められてるのがいつも言い合いしつつも嬉しかったんだけど今日はそんな事を言う佐伯くんが居ないってことが寂しくて気を紛らわせようといつもより呑むペースが早くなって四柳さんに「今日はやけに飲み過ぎてないかい?」って心配して言われるんだけどもう既に酔ってて「さえき…」って悲しそうにうわ言を呟いててそれに気付いたメンバーがヒソヒソと「佐伯ってあの御堂がMGNに勤めてた時に連れて来た男か?」「ああ、多分…あと今は一緒に会社を起こしたって御堂に聞いたけど…」「へぇ、御堂とはあんまり仲良さそうじゃ無かったから意外だな」って言い合ってるの好きなのとメンバーの一人が「御堂、これ以上飲むと二日酔いするぞー?」って笑いながら言ったら「ん…さえき…?」ってトロンとした眼で見てその人は「おいおい俺は佐伯じゃな…ッ!?!」って言うけど御堂さんはまだ気付いてなくてぎゅって抱きついて「佐伯のばかぁ…早く帰って来いっていっただろ…っ…寂しかったんだからな……」って半泣き&色気駄々漏れで言ってて不覚にもドキッとしたのと同時にメンバー全員が『あぁ……そう言う事か…』って察してもう酔い潰れかけてる御堂さんをタクシーで送ったりするの好きだしその何日後に御堂さんと佐伯くんが四柳さんに会う機会があって「佐伯くんとは上手くやってる?」って聞かれて「…?会社は順調に進んでいるが……?」って答えると四柳さんは「あぁ…それもそうなんだけど、パートナーとしてと言うか…もしかしてこの前の記憶が無かったりして…」って言われて佐伯くんが「ほぉ…」って御堂さんにしか聞こえない程小さく呟いてて御堂さんは「どうやって帰ったのかはよく分からないんだが…なにか私が言ったのか?」って聞いたら詳しく説明されて「なっ、そ、そんな事私は言った覚えがない!!!忘れろそんな事!!!!」って誤魔化そうとしてるんだけど佐伯くんは「それなら当然 俺 の 御堂さんに手を出してないですよね?」ってニッコリ笑って四柳さんは「ああ、勿論。佐伯くんの恋人に手を出したら洒落になら無いからね」ってにがわらいしながら言ってるのもいいし御堂さんが「なっ、な、、佐伯!!?!?」って言葉に詰まってて佐伯くんは「ところで御堂さん、勝手に一人で飲みに行ったってのは本当ですか?しかも俺に言わなかったな」ってスイッチ入った佐伯くんとか好きだしそれを見てた四柳さんは「(ある意味良い恋人同士なのかもしれないね)」って微笑ましく思ってたりするのが好き、メガミドと御堂さんの同級生メンバーって言う組み合わせが好き過ぎるのとあとあれ良いよねメガミド+本多&藤田くんっていう天然組いいよね呑んで酔っぱらいと化してる本多に「かつやぁー?!お前最近付き合いわりぃぞぉー??」って寄っかかって笑って佐伯くんが怪訝そうな顔してるのを無視して挙句には「おっ、もしかしてこいびとかぁー?!」ってヘラヘラしながら小指立てて言う本多にお酒が回ってるのも手伝って半端ヤケクソで「ああ、仕事人間な所もあるが俺を愛してくれるお前より遥かに気遣いの出来る美人な恋人が出来たんだ。お前に付き合ってる暇はない」ってバレないように言ったつもりが御堂さんがみるみる赤くなって俯くから酔っぱらい本多が「あーー御堂さんかぁーー通りで会社を二人で起こす訳だなぁー」ってヘラヘラ笑って意外と酒の強い藤田くんが「本多さん〜そんな訳無いじゃないですか〜」って笑ってたら珍しく焦りの見える顔の佐伯くんと酔って赤いとは思えない御堂さんを見てしまって「えっ、佐伯…さん…っ!?!」って藤田くんまで真っ赤になり始めてるのにバラした本多は「生1つ〜〜!!」とか追加注文してるのとか良いと思うし藤田くんは「(でも御堂さんも佐伯さんも格好いいからあり得る気もするなぁ〜)」ってボーッと思ってたらいいよとてもいいよ、あとサラダ記念日の短歌がどう足掻いても新婚メガミドだから佐伯くんが「貴方と一緒に朝食を食べれるのは良い」って優しい笑顔で言って御堂さんも「ああ、なら次は君が朝食を作ってくれるんだな?」って微笑むの最高、穏やかな日々を過ごすメガミド最高ありがとう、あと冬はメガミドの季節だって私が言ったから再会の日に着てたマフラーをずっと大事に持ってる御堂さんに佐伯くんが「それ…まだ持ってたんですね」って言って後ろから抱きしめて「あの日、あんたが追いかけて今こうしてるのが夢に思えてくる…」って穏やかな声で言って御堂さんは「夢なんかじゃ、無いだろう?君と私が今こうやって暮らせているんだからな」ってそっと振り返ってキスをするの良いと思いまする、あとドラマCDの佐伯くんが「どうしても、あんたを抱きたくなった」って言った所で御堂さんが「馬鹿っ、やめろ!!少しは大人しくなったと思ったら!!変態!!駄眼鏡!!この手をどけろ!!」って言われて「そんなに嫌か…」ってしゅんとなる佐伯くん好きです以上、解散!!