焦ったぁ~………
昨日は
なんだかんだ終電で帰宅してそれからセコセコ色々やってて朝方就寝
2・3時間経った位に
俺は当然寝てたから目をつぶってるんだけど
子供の声が聞こえる…………
「クスクス………」
「寝てるの?」
寝ぼけてるのか
夢見てるのかと思い
ふと横にあったタオルを顔にかけて寝ようとすると
また子供の声で
「クスクスクス…………何してるの?」
怖っ!!
すっかり目が覚めて恐る恐る目を開けると
もろ目の前におかっぱ頭の女の子
あまりに驚いて飛び起きたら
あぁ
姪っ子だ
どうやら昨日から来てたらしいけど俺は夜中に帰って来たから会わなかったから気づかなかったわ
俺が起きた瞬間
姪っ子が叫ぶ
「じじ(俺のことね)が起きた~~~!!!!!」
遠くから聞こえてくる足音
ドタドタドタドタ………
続いて甥っ子登場!!
「じじ遊ぼう!!」
…………
もう仕事行かなきゃな時間


遊んであげたいけど時間が………瀇
なので5分だけ3才・5才・28才での座談会(笑)
ただ俺は甥っ子に余計な一言を言ってしまい大変なことに
甥っ子「じじ今日お仕事なの?」
俺「そうだよ。だからまた今度遊ぼうね」
甥っ子「お仕事なにで行くの?」
俺「電車だよ」
甥っ子「電車!?」
そうだ
甥っ子は電車が気ちがいなほど好きだった……
もう目を輝かせてる

その後予想を裏切らない行動に
甥っ子「ぼくもお仕事する!!!!!!」
いやいやいや…………(笑)
俺「料理しなきゃいけないんだよ?まだ無理だよ~」
甥っ子「じじができるならぼくもできる!!」
あのっ…………
君の中でどんだけ俺は低レベルなん瀇
とりあえず遅刻しちゃまずいので
俺「じゃあ明日電車一緒にのろうね!!」
と言うと
ダダダダっと部屋を飛び出ていく甥っ子
それを見て
姪っ子「にーに(甥っ子)はまったく困った子ね」
お前1番年下な(笑)
とりあえず急いで着替えて姪っ子抱いて部屋を出たら
甥っ子着替えて玄関で出かけるスタンバイ中
聞き分けない子!!!!(笑)
とはいえ連れてく訳にもいかんのでなんとかなだめて出発!!

これから一週間毎朝このくだりあるなら早起きしなきゃな(笑)
とはいえ久々にチビ達とのコミュニケーションを満喫しました溿(笑)
まぁ今日帰ったらまた寝てるんだろうけど

なんだかんだ終電で帰宅してそれからセコセコ色々やってて朝方就寝
2・3時間経った位に
俺は当然寝てたから目をつぶってるんだけど
子供の声が聞こえる…………
「クスクス………」
「寝てるの?」
寝ぼけてるのか
夢見てるのかと思い
ふと横にあったタオルを顔にかけて寝ようとすると
また子供の声で
「クスクスクス…………何してるの?」
怖っ!!
すっかり目が覚めて恐る恐る目を開けると
もろ目の前におかっぱ頭の女の子
あまりに驚いて飛び起きたら
あぁ
姪っ子だ
どうやら昨日から来てたらしいけど俺は夜中に帰って来たから会わなかったから気づかなかったわ
俺が起きた瞬間
姪っ子が叫ぶ
「じじ(俺のことね)が起きた~~~!!!!!」
遠くから聞こえてくる足音
ドタドタドタドタ………
続いて甥っ子登場!!
「じじ遊ぼう!!」
…………
もう仕事行かなきゃな時間



遊んであげたいけど時間が………瀇
なので5分だけ3才・5才・28才での座談会(笑)
ただ俺は甥っ子に余計な一言を言ってしまい大変なことに
甥っ子「じじ今日お仕事なの?」
俺「そうだよ。だからまた今度遊ぼうね」
甥っ子「お仕事なにで行くの?」
俺「電車だよ」
甥っ子「電車!?」
そうだ
甥っ子は電車が気ちがいなほど好きだった……
もう目を輝かせてる


その後予想を裏切らない行動に
甥っ子「ぼくもお仕事する!!!!!!」
いやいやいや…………(笑)
俺「料理しなきゃいけないんだよ?まだ無理だよ~」
甥っ子「じじができるならぼくもできる!!」
あのっ…………
君の中でどんだけ俺は低レベルなん瀇
とりあえず遅刻しちゃまずいので
俺「じゃあ明日電車一緒にのろうね!!」
と言うと
ダダダダっと部屋を飛び出ていく甥っ子
それを見て
姪っ子「にーに(甥っ子)はまったく困った子ね」
お前1番年下な(笑)
とりあえず急いで着替えて姪っ子抱いて部屋を出たら
甥っ子着替えて玄関で出かけるスタンバイ中
聞き分けない子!!!!(笑)
とはいえ連れてく訳にもいかんのでなんとかなだめて出発!!


これから一週間毎朝このくだりあるなら早起きしなきゃな(笑)
とはいえ久々にチビ達とのコミュニケーションを満喫しました溿(笑)
まぁ今日帰ったらまた寝てるんだろうけど

