http://bit.ly/fmkHkS
今回はこのサイトに関連して自分の意見を書いてみようと思う。
大学生を除く18歳以下の方は挑戦してみるといいと思う。運が良ければmacbookairがもらえるよ。参考にならないと思うけど僕のを参考にしてくれてもいい。まあ正直そのままつかってくれてもry
まあ僕はあほなのでそんなことはないだろう笑
ということで挑戦権のないわたしは自分のブログで書いちゃおうってことで書く事にした笑
小論文テーマ
A・2030年に人類の生活はどう変わっているか
国境がない世界が生まれると思う。僕が思う国境がない世界とは例えば日本だと他の国々の人々が普通に僕ら日本人と日本で共に暮らす世界になると思う。他の国でも同様に。外国人だからという理由で日本で生活しづらい環境がなくなっていると思う。グローバルなSNSによって人々は様々な国の人々と交流したいと思うようになり、次第に共通言語(たぶん英語)を覚えるようになる。そして企業も国際化が進みどんどん英語が必要になってくる気がする。
後は物や文化などの価値が上がる。お金や書籍など、電子化が進み、お金に関して言えばお金そのものの価値は薄れていく。お金は物を手に入れる上で必要であるが、お金に対する人々の気持ち、お金そのものの価値というものは薄れていく。お金がほしいではなく物がほしいという気持ちが相対的に上がり、お金はそれを手に入れるための手段でしかなくなる。
んーなんといえばいいのかなwただただお金がほしいっていう時代は終わると思う。
個人レベルでいうと生活は変わらないと思う。国際間移動が当たり前な時代になり国際間移動をするための費用っていうのは飛躍的に下がると思う。
まあ2030年だし生活は変わってないんじゃないかな?世界レベルで言うと恐らく発展途上国は先進国レベルになっていって、成長できない国や貧しい人々に感心が寄せられていってほしい。
そしてそういった国々を救済する。当然先進国の貧しい人々も含め、そういった人々を救う方法が見つかればいいなと思う。あくまで希望だけどw
んじゃあ僕はどうなってるんだろうと考えてみようw僕は2030年だから40歳かな。当然最新の物に敏感であるからそういったものを使っているだろうと思う。デジタルコンテンツとか。
でももうそうなんだよなw電子書籍も読んでるし、電子マネーも使ってる、当然スマホも笑。だから個人レベルでいうと変わらない気がするw
とりあえずこう考えるとついにIT産業は停滞しはじめるのかな?とも思う。
次に産業が生まれるとすれば何なのだろう。
3次元が4次元となる世界か。。。な。。笑
みんな地について生活しているけど、もしかしたら地につかない産業がでてくるのかもしれない。
もうこっからは妄想だねwww
空中に浮く車とかねw
ああ長くなってしまったw
他のやつは改めて書きたいと思う。
最近ツイッターで話題になっているんですが、ある会社がツイッター禁止令をだしたそうです。
あくまで、そうです笑
んで匿名でもやってはいけないとか。
まあ情報漏洩の観点から何となくわかる気がします。
確か福祉関係の資格でも、自分が関わる人の情報を漏洩してはいけない。例えば保育士であれば子供やその保護者の情報など。
だけど、これとその会社がいう情報っていうのは全く違います。
まあその会社ってのが新聞社なんですけどねw
ツイッター禁止令なんて出しちゃったら面白くないじゃないのw
就活生の身としてちょっと残念です。
情報を得る一つの手段だし、知り合いとコミュニケーションをとる一つの手段ですから。。。
にしても、もっと活用すればいいと思うんだけど。。。
ジャーナリストの上杉さんのツイッターとかすごく面白いし。
その会社のツイッターをフォローするより、例えば孫さんとか堀江さんとかそういった個人をフォローしたいって人はたくさんいると思うし。
新聞社の記者をもっと自由にしたらいいと思う。
そしたら記者一人一人の質も上がるし会社に貢献してくれるとおもうんだけどなあ。
何ていうのかみんな一人一人すごいって思う人から刺激をうけたいんじゃないんかなあ。
そしていろんな人の意見をみて様々な考え方を吸収したい。
自分をレベルアップさせたい人はたくさんいると思う。僕はそういったすごい人たちから刺激をかなりうけてる。
そしてもう一つ、Facebookについて一番僕が思う事はより広いコミュニケーションがとれるようになったことだと思う。世界中の人々と交流できる世界。友達になれる世界。
それがFacebook
そんな国際的なネットワークっていう点で新しい。
実名制とかそんなことどうだっていい。
また新たなネットワークが広がる。
しかも規模が違う。
英語を覚えるのが楽しくなる。きっと今まで英語やらなきゃと思っていた気持ちが、みなやりたいという気持ちに変わると思う。
国際化によって僕たちは新しいビジネスチャンス、広大なビジネスチャンスを与えられたのかもしれない。
ほんとわくわくが止まらない。
あくまで、そうです笑
んで匿名でもやってはいけないとか。
まあ情報漏洩の観点から何となくわかる気がします。
確か福祉関係の資格でも、自分が関わる人の情報を漏洩してはいけない。例えば保育士であれば子供やその保護者の情報など。
だけど、これとその会社がいう情報っていうのは全く違います。
まあその会社ってのが新聞社なんですけどねw
ツイッター禁止令なんて出しちゃったら面白くないじゃないのw
就活生の身としてちょっと残念です。
情報を得る一つの手段だし、知り合いとコミュニケーションをとる一つの手段ですから。。。
にしても、もっと活用すればいいと思うんだけど。。。
ジャーナリストの上杉さんのツイッターとかすごく面白いし。
その会社のツイッターをフォローするより、例えば孫さんとか堀江さんとかそういった個人をフォローしたいって人はたくさんいると思うし。
新聞社の記者をもっと自由にしたらいいと思う。
そしたら記者一人一人の質も上がるし会社に貢献してくれるとおもうんだけどなあ。
何ていうのかみんな一人一人すごいって思う人から刺激をうけたいんじゃないんかなあ。
そしていろんな人の意見をみて様々な考え方を吸収したい。
自分をレベルアップさせたい人はたくさんいると思う。僕はそういったすごい人たちから刺激をかなりうけてる。
そしてもう一つ、Facebookについて一番僕が思う事はより広いコミュニケーションがとれるようになったことだと思う。世界中の人々と交流できる世界。友達になれる世界。
それがFacebook
そんな国際的なネットワークっていう点で新しい。
実名制とかそんなことどうだっていい。
また新たなネットワークが広がる。
しかも規模が違う。
英語を覚えるのが楽しくなる。きっと今まで英語やらなきゃと思っていた気持ちが、みなやりたいという気持ちに変わると思う。
国際化によって僕たちは新しいビジネスチャンス、広大なビジネスチャンスを与えられたのかもしれない。
ほんとわくわくが止まらない。
昨日日本経済新聞に載っていたのだが日本のネットの利用者が推計9000万人いるそうだ。
スマートフォンとかタブレットの登場でさらに増加したんだと思う。
にしても日本ではほぼ現実世界とほぼ同じ市場規模なんじゃないだろうか?
仮想世界においてビジネスもだんだんと現実世界並みに成立しそうな感じな気がする。
何をするにしても最近はやはりネットの方が便利である。
これからは現実世界だけでなくこのネットのお金の流動性も気になるとこである。
ネットでは現実と異なる経済がある。
Facebookやニコニコ動画なんかはネットでの成功例だと思う。
ネット利用者を相手にしたビジネスが大きくなりつつある。
現実社会とネットの違いは国と国に障壁がない点だと思う。例えば貿易なんかは未だ自由になってない部分が多いし、商品に関税がかけられてそれが障壁となったりする。
しかしニコニコ動画を見てて思うのだが、最近海外の利用者も増えつつある。恐らく海外にいたとしてもより簡単にニコニコ動画のプレミアム会員登録が容易な点にあると思う。
facebookなんかは無料だから、かなりの利用者数になっている。
このネットでのビジネス、これは地方の活性化に繋がったりするんじゃないかっていうのが僕が今回一番いいたいのだが、その理由はネットの環境が整っていればどこでも、そのビジネスを行う事ができるんじゃないかと思うからである。
例えば日本の田舎でネット専門の企業を作って、その企業が成長し始めれば、他のネット企業がその田舎に集まってくるかもしれない。
地方でのネット企業群というものを生む事はできるんでないかと思う。
まあこれはあくまで憶測だし、実際はかなり難しいと思う。
でも挑戦してみる価値はある気がする。
正直都会での仕事というのはあまりにも人が一点に集まりすぎて逆に不便になってしまう事が多いと思う。
しかし都会に集まるっていうことには都会の利点があるに違いない。
でもこういった新たなネット市場の誕生によって必ずしも都会でやる必要性がなくなるかもしれない。
http://bit.ly/2RNqUH
上はネットの利用者に関する詳細URLを見つけたので一読してみるといいと思う。
スマートフォンとかタブレットの登場でさらに増加したんだと思う。
にしても日本ではほぼ現実世界とほぼ同じ市場規模なんじゃないだろうか?
仮想世界においてビジネスもだんだんと現実世界並みに成立しそうな感じな気がする。
何をするにしても最近はやはりネットの方が便利である。
これからは現実世界だけでなくこのネットのお金の流動性も気になるとこである。
ネットでは現実と異なる経済がある。
Facebookやニコニコ動画なんかはネットでの成功例だと思う。
ネット利用者を相手にしたビジネスが大きくなりつつある。
現実社会とネットの違いは国と国に障壁がない点だと思う。例えば貿易なんかは未だ自由になってない部分が多いし、商品に関税がかけられてそれが障壁となったりする。
しかしニコニコ動画を見てて思うのだが、最近海外の利用者も増えつつある。恐らく海外にいたとしてもより簡単にニコニコ動画のプレミアム会員登録が容易な点にあると思う。
facebookなんかは無料だから、かなりの利用者数になっている。
このネットでのビジネス、これは地方の活性化に繋がったりするんじゃないかっていうのが僕が今回一番いいたいのだが、その理由はネットの環境が整っていればどこでも、そのビジネスを行う事ができるんじゃないかと思うからである。
例えば日本の田舎でネット専門の企業を作って、その企業が成長し始めれば、他のネット企業がその田舎に集まってくるかもしれない。
地方でのネット企業群というものを生む事はできるんでないかと思う。
まあこれはあくまで憶測だし、実際はかなり難しいと思う。
でも挑戦してみる価値はある気がする。
正直都会での仕事というのはあまりにも人が一点に集まりすぎて逆に不便になってしまう事が多いと思う。
しかし都会に集まるっていうことには都会の利点があるに違いない。
でもこういった新たなネット市場の誕生によって必ずしも都会でやる必要性がなくなるかもしれない。
http://bit.ly/2RNqUH
上はネットの利用者に関する詳細URLを見つけたので一読してみるといいと思う。